
24卒 本選考ES
研究職
-
Q.
あなたを表すキーワードを3つ挙げてください。(名詞、動詞、形容詞等)
-
A.
①探求心 ②フレンドリー ③協調性 続きを読む
-
Q.
あなたが当社に伝えたいことを自由に書いてください。
-
A.
私は「好きなことをとことん突き詰める」探求心を持つ性格です。私は○○○○でのアルバイトを5年間継続しており、かねてから興味のあったコーヒーについて誰よりも知識を持つよう努め、売り上げ促進に尽力しました。コーヒーは奥深く、業務を通じてより魅力に惹かれるようになりました。この魅力を従業員やお客様に伝えたいと考え、店全体に働きかけて勉強会などを開催し、知識力強化やコーヒー好きを増やす活動を行いました。コーヒーを含めた食品のフレーバーの開発を行っている貴社で、私は上記のような食への探求心や周囲を巻き込む力を活用し、香りを通して商品の魅力を最大限に引き出せる人材として活躍したいです。 続きを読む
-
Q.
「香り」や「味」であなたが好きなもの、嫌いなものを挙げ、その理由を書いてください。日常生活で感じる香り・味であれば何でも構いません。それが市販品であれば、商品名も挙げてください。(好きなもの、嫌いなものどちらかひとつでも可)
-
A.
私はドリップコーヒーを淹れている最中にコーヒー豆から立ち昇る香りが好きです。私が初めてコーヒーの香りと出会ったのは、私がまだコーヒーを飲めなかった幼少期に、両親とよく通っていた喫茶店でのことでした。コーヒーの香りが店内に充満する中、喫茶店のマスターや両親の談笑が響き、柔らかな雰囲気に包まれていました。 また、私にとってコーヒーを淹れている時間とは静かな時が流れる時間であり、一日にあった嬉しいことや悲しいことを、両親との温かい思い出と共に静けさの中に包み込むような優しさを感じます。この温かな静けさと思い出への愛着が、私がコーヒーの香りを好む所以です。 続きを読む
-
Q.
[次の3つは当社の研究職に求める人材像です。 各テーマについて、具体的なエピソードをまじえながらあなたについて書いてください。] ①社内外の人(チームの仲間や立場の違う方)と協力して業務を遂行できる人 ②新しい発想で臨機応変に仕事に取り組める人 ③物事に粘り強く取り組み高い目標を達成することができる人
-
A.
【①社内外の人(チームの仲間や立場の違う方)と協力して業務を遂行できる人】私は大学生時代に所属していたスキューバダイビングサークルのサークル長を務めていた時に、地域のダイビングショップと提携しながらサークルの運営を行っていました。サークル活動としてダイビングを行う際は必ず器具をレンタルし、ショップ店員の協力を得て海まで向かいます。学業やアルバイトと並行したショップとの連絡やコロナ渦でのイベント開催には苦労しましたが、スケジュール管理の徹底やサークル員と協力してzoomを利用したイベント開催を行うことにより対応力が向上し、人と協力して何かを成し遂げる達成感や喜びを感じました。 続きを読む
-
Q.
[次の3つは当社の研究職に求める人材像です。 各テーマについて、具体的なエピソードをまじえながらあなたについて書いてください。] ①社内外の人(チームの仲間や立場の違う方)と協力して業務を遂行できる人 ②新しい発想で臨機応変に仕事に取り組める人 ③物事に粘り強く取り組み高い目標を達成することができる人
-
A.
【②新しい発想で臨機応変に仕事に取り組める人】私が従業員として所属する○○○○には行動理念の1つに「勇気をもって行動し、現状に満足せず、新しい方法を追い求める」とあります。このようにチャレンジを称賛する文化のもと、私は人材育成に尽力しました。自店舗での元来の教育方針はプログラムごとに決められた時間以内に指導を完了する仕組みでしたが、私は学習者それぞれの学習スタイルに違いがあることを知り、人によって異なる学習時間を設定する必要性を感じました。そこで私は社員に働きかけ、全体の所要時間のみを一定としプログラムごとの所要時間を指導者および学習者が自由に決められる仕組みに変更し、従業員が柔軟な学習計画を立てられるようにしました。 続きを読む
-
Q.
[次の3つは当社の研究職に求める人材像です。 各テーマについて、具体的なエピソードをまじえながらあなたについて書いてください。] ①社内外の人(チームの仲間や立場の違う方)と協力して業務を遂行できる人 ②新しい発想で臨機応変に仕事に取り組める人 ③物事に粘り強く取り組み高い目標を達成することができる人
-
A.
【③物事に粘り強く取り組み高い目標を達成することができる人】私は中学・高校時代に所属していた陸上競技部での活動で自身の粘り強さを身に着けました。助走をつけて決められた高さのバーを飛び越える走高跳を専門競技としていましたが、そこで努力に比例して記録の向上が数値として反映される嬉しさや、競技自体の楽しさに触れました。部活動の時間内に留まらず時間外でも練習を重ね、自分のフォームと理想のフォームとの違いを動画で比較し、研究することもありました。この粘り強い努力の結果、順調に記録を伸ばし地方予選を突破し、目標であった北海道支部の大会に出場し、北海道ベスト4の成績を納めることが出来ました。 続きを読む