2023卒の先輩が書いた共同エンジニアリング建設技術総合職(施工管理)の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、共同エンジニアリングの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒共同エンジニアリング株式会社のレポート
公開日:2022年10月24日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 建設技術総合職(施工管理)
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年07月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
施工管理技士として自分が業務の厳しさに耐えれるとは思えなくなったため。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
特になにか指示をされたわけではないが、最低限今の就活状況や入社までに聞いておきたいことなどについて話した。
内定に必要なことは何だと思うか
誠実に嘘をつかず面接に挑むのが個人的には良いと感じる。面接自体もあまりかしこまったものではなく、半分カジュアル面談のような雰囲気であったため、多少の弱みや心配事、過去に失敗した経験などがあれば素直にさらけ出してみるのもよいと思うので、特段見栄を張ったりなにか隠そうとする必要はないように私は思う。加えて、施工管理を行うにあたって注意すべきこと、事故のリスクやきつさなどについても、心配であれば逆質問の時にでも聞いてみるのが良いと思う。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
この会社に関しては、あまりかしこまらず、半分面談のように話を進めるのが良いとおもう。逆に内定がもらいずらい人は、緊張してしまったり、素を出しにくくなっている人のように思う。ただここは企業の社風や面接の雰囲気にもよるので臨機応変さが求められる。
内定したからこそ分かる選考の注意点
建設で利用するCADに関しては最低限調べたほうが良い。また会社によってはWord,Powerpoint などの利用経験を聞かれることもあるため、最低限の下調べは必要。特に文系学部ではCADやPowerpoint などには特に触れないことが多いので注意が必要。
内定後、社員や人事からのフォロー
インターンなどの案内はとくになかったが、現場見学や悩み相談の話はしてくれた。
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共同エンジニアリングの 会社情報
| 会社名 | 共同エンジニアリング株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | キョウドウエンジニアリング |
| 設立日 | 2002年3月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 2,561人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 堀尾 慎一郎 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目8番3号 |
| 平均年齢 | 29.7歳 |
| URL | https://www.kyodo-engine.com/ |
