
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
趣味について
-
A.
趣味はクイズ動画を見ることです。楽しさから気づきや学びを得られる点に魅力を感じます。勉強することでクイズを最大限楽しむことが可能なため、自主的な学びを苦に感じず、勉強が好きになるきっかけになりました。 続きを読む
-
Q.
研究内容
-
A.
日本企業のIT技術への投資がアメリカなどの情報先進国と比べてなぜ遅れているかを研究しています。本年度では卒業研究の予備論文として先行研究を分析し、どのような議論が展開されているかを示しました。 続きを読む
-
Q.
学生時代に打ち込んだこと
-
A.
コンビニエンスストアのアルバイトで離職率改善に取り組んだ事です。勤務から半年経過した頃から、1年数ヶ月程行いました。課題は新人の約7割が3ヶ月以内に離職する事でした。離職率が高い原因は①主体性頼りの属人的な指導体制と②先輩に頼りづらい雰囲気にある事と考えました。①に対して、私は自身で指導係となり、従業員に対して新人を教育することの利点を伝えつつ、自らも教育を行いました。②に対しては、質問しやすい雰囲気を作るために、従業員を巻き込んで新人に話かけました。結果、離職率は約3割となり、従業員の交流の頻度も高くなりました。進んで課題に取り組み、他者の視点を重視する力を活かしたいと思います。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
強みはチームを巻き込みながら進んで課題に取り組める事です。旅館のアルバイトで約30人の従業員に対して配膳や布団敷きの改善を提案し、提供サービスの向上に努めた際に発揮されました。旅館では配膳の向きなどの提供サービスが不均一という課題があり、お客様への配慮意識を与えることを目標としました。私1人が直接全員に伝える事は難しいため、先輩にも周知を依頼し、改善策を話し合う機会も設けました。結果、旅館の社員の方に配膳の改善など、成果を評価して頂けました。また、旅館を利用されたお客様から感謝のメッセージを初めて頂きました。貴社でも顧客の課題解決のためにチームでの行動を促し、価値提供を行うことで貢献します。 続きを読む
-
Q.
弊社と職種の志望理由
-
A.
IT技術の普及で日本企業の課題解決を行いたいと思い、志望します。私が大学で行っている日本の情報化投資が遅れている原因の研究を通し、企業が抱えるIT投資に対する障壁を取り除く必要性を感じています。そのため、DX化によって企業の競争力の強化を行いたいと考えています。この点で、貴社の幅広い事業領域・豊富な知見によってお客様の最適な課題解決が行えると考えます。また、営業職を志望する理由は、要望を伝えるお客様とSEの方々の間に立って現実的な解決策を提示することで、DX化が達成されると考えたためです。さらに、変化し続ける需要を第一線で読み取ることで、時代を捉えた提案が行えると考えます。 続きを読む