
24卒 本選考ES
システムエンジニア
-
Q.
IT業界を志望する上で現在取り組んでいること(250字以内)
-
A.
私がIT業界を志望する上で現在取り組んでいることは、応用技術者試験の資格取得に向けた勉強です。私は、人々の生活を効率化し豊かにできるITに興味があり、基本情報技術者試験の資格を取得しました。基本情報技術者試験の資格取得に向けて勉強していた際、IT業界の知らない単語や、アルゴリズムの構造を学んだことより、新たにITで理解できるものが増えた一方、新しく疑問も生まれました。その為、もっと多くの知識を持った状態でIT業界の企業に就職したいと考え、現在応用技術者試験の資格取得に向けて勉強しています。 続きを読む
-
Q.
ISBで具体的にやりたいこと(250字以内)
-
A.
私は貴社で、自社製品の開発に注力したいです。説明会の際、自社製品の売り上げは全体の1割だと拝聴し、まだまだ売り上げを伸ばせると考えました。そこで、私の強みである、他人の意見に耳を傾け、その意見を最大限活用し万全な対策を講じる力を生かし、潜在化している真の悩みを見つけ出し、ベストなソリューションを提供することに挑戦していきたいと考えています。例えば、後継ぎがいなくて困っている企業の経営者と、その企業の事業に興味を持った、経営知識を持つ若者をマッチングさせるプラットフォームの作成などを考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(400字以内)
-
A.
私が学生時代に力を入れたことは、塾講師のアルバイトです。そこでは、受験勉強のモチベーションが低い生徒が多い事が問題でした。その原因は、授業時間が90分と長く、集中力が続かないというものでした。そこで雑談を交え、授業時間を意図的に短くし、短期集中に授業形式を切り替えました。さらに、最初に生徒の能力、性格を反映させた目標を伝え、その内容が終わり次第、宿題を進めてもよい形式をとりました。その結果、勉強のモチベーションが低い生徒も宿題を残った時間で終わらせようと集中し勉強に取り組むようになり、3年間で担当した48人の受験生全員を第一志望の高校に入学させることができました。この経験から、形式的な規定に捉われず、相手の特性を考慮して,柔軟に対策を考えて行動することの重要性を学びました。この経験を生かし、解決が難しい問題にも、形式的な規定に捉われず、様々なアプローチ方法で問題解決に取り組んでいきます。 続きを読む
-
Q.
Q5 自己PR(400字以内)
-
A.
私の強みは周囲の意見を尊重し、その意見を最大限活用し万全な対策を考え、実行して組織の発展と向上に貢献する力です。塾講師のアルバイトで満足度アンケートを実施した際、授業の解説が難しいという指摘を2件受けてしまいました。そこで、生徒の意見に真正面に向き合い、生徒の性格や学力など詳細に分析し、授業内容の理解が難しい生徒には例えば、日本の対蹠点を教える際にお笑い芸人であるサバンナ八木さんのネタを使用する等面白くわかりやすい例を出して理解してもらい、能力、性格に応じて授業形式を変化させました。その結果、次のアンケートで、講師の中で満足度1位となり、私が受け持った体験授業のある生徒は他塾を含めた4個行った体験授業の中で1番授業内容がわかりやすく、面白かったと言って私の塾に入会してくれました。この強みから周囲の意見を尊重し、お客様に喜んでいただけるソリューションを提案することで貴社の発展に貢献します。 続きを読む