
24卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
趣味・特技についてご記入ください。 200文字以下
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A.
趣味はラーメン屋巡りです。大学から家まで電車で多くの駅を通るため、よく帰り道に途中下車をして新しいラーメン屋さんを探しています。 また大学二年生から三年生の間、軽音サークルに所属しており、2ヶ月に一回、バンドを組んでライブを行っていました。 特技はサークルで担当していた、ベースを弾くことです。引退後もベースの練習を続けており、気分転換によく弾いています。 続きを読む
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Q.
力を入れた学業ついてご記入ください。 200文字以下
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A.
私は構造生物学という学問について力を入れて学びました。この科目を授業として受けた事で、興味深さを感じ、研究テーマとしても扱うことにしました。構造生物学はタンパク質やDNAなどの生体分子の立体構造を観察することで、どのような特徴や機能を持っているかを研究していく学問です。この学問から、どんなに複雑な現象でも、様々な視点から考える事で、現象を詳しく理解し、応用する事ができるということを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください。 200文字以上400文字以下
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A.
私には「相手の立場になって考え行動できる」といった強みがあります。私が塾講師のアルバイトで担当していた生徒は、数学や理科の問題を解く際、途中式を書かず、自分の頭が整理できなくなり、計算ミスをしてしまうことが多くありました。そのため私は途中式を書くようにと何回も注意しましたが、全く書きませんでした。その原因を生徒の立場になり、私が中学生だった頃を思い出しながら考えたところ、その生徒は途中式の書き方が分からないのではと考えました。そこで私は途中式の書き方から丁寧に教えました。さらにその後、私は生徒に途中式を書いてもらうための自作の問題を解かせました。それにより、その生徒は自分で途中式を書く事ができるようになり、計算ミスが減りました。その後も生徒がつまずく度に生徒の立場になって対処法を考え、実践していきました。その結果、生徒を第一志望の学校に合格させる事ができました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことをご記入ください。 200文字以上400文字以下
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A.
私は大学での研究に力を入れました。その中でも効率的に実験を進めることに力を入れました。私の研究室では、毎週進捗を報告しなければいけません。しかし、私は他のメンバーよりも一時間ほど多くの通学時間がかかり、進捗が少なくなってしまうといった問題がありました。そこで私は、他のメンバーと同じように研究を進めていてはいけないと考え、効率的に実験を行うことを意識しました。具体的には三つのことを意識しました。一つ目に自分の行う実験の原理を見直し、無駄な操作を徹底的に省くことを意識しました。二つ目に、実験の空き時間で次の実験の準備や片付けを行うことを徹底しました。三つ目にミスを減らすために、実験に使用する試薬や道具の配置を実験中でもわかりやすくしました。これにより毎週他の人の二倍ほどの進捗を生み出すことができました。今後社会人として働く際、困難な状況においても効率的に考える力を生かしていきます。 続きを読む
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Q.
志望動機をご記入ください。 200文字以上800文字以下
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A.
私が貴社を志望する理由は、生活インフラを動かすために必要不可欠なシステムを担うことで、安心安全な生活を未来に渡り支えたいからです。私はコロナ禍で「当たり前」の重要性について思い知り、それを支える仕事に携わりたいと考えるようになりました。東京電力ホールディングスは、人々が生きていく上で欠かせないエネルギーという生活インフラを扱い、全ての人々に届けています。更に、カーボンニュートラルや防災など、未来に渡り人々が安心安全な社会で生きていけるような取り組みを行うことで、日本の持続可能な社会づくりという点で重要な役割を担っています。その中で貴社は東京電力ホールディングスのシステムを担い、その役割を支えています。そのため、貴社は生活インフラを動かす根幹を担いつつもDX等に力を入れており、今後の東京電力ホールディングスの更なる成長と発展に必要不可欠な存在であると考えます。したがって、貴社とともに時代の変化に対応しながら「生活インフラを担い安心安全な生活を未来に渡り支えたい」という目標を実現したいと考え、志望いたします。入社後は、上流工程の担当や更に上のシステムコンサルタントとして、最新の技術を取り入れたシステムの企画・設計に携わりたいと考えています。私は塾講師のアルバイトで、生徒の立場に立って考え、授業を行いました。その結果、生徒が本当に必要としているものを見抜き、生徒に適切な授業を行うことができました。さらに信頼関係を築き、目標に向かって併走すると言った経験をする事ができ増した。この経験を生かし、お客様の立場になって考え行動し、お客様自身でもまだ気づいていない真の課題をともに解決していきたいと考えています。 続きを読む