- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々NRIはIT業界の中でもトップレベルの社格を持つという話を聞いており、興味を持っていた。その中でも本インターンは書類選考のみで軽く、また全ての部門について業界研究することができるため非常に有益だと思い、参加した。続きを読む(全108文字)
【鉄道とITが融合、未来への架け橋】【22卒】鉄道情報システムの冬インターン体験記(理系/システムエンジニア(総合職))No.17617(首都大学東京大学院/男性)(2021/9/7公開)
鉄道情報システム株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 鉄道情報システムのレポート
公開日:2021年9月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2021年2月 上旬
- コース
-
- システムエンジニア(総合職)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
元々IT業界に興味があり、就職活動を進めていく中でユーザ系のSIerに興味を持つようになっていた。その中で自分が昔から好きだった鉄道に関係が深い企業である鉄道情報システムを見つけ、どのような会社なのか興味を持ち、インターンに参加してみようと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
本来は夏季に参加する予定だったが、コロナウイルスの影響で中止になっていた。その関係で冬季のインターンシップに参加したが、冬季のインターンの受付は夏季に申し込んでいた人が優先だったため、早めに応募することが重要であると感じた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
先着順の申し込みだったため、インターンシップの情報を早くから収集しておくことが必要だと思う。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年01月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 全体で自己紹介をすることがなかったため、詳細は不明。自分のグループではMARCHクラスが半分くらいで、残りがそれ以外といった感じだった。
- 参加学生の特徴
- 自分から積極的に発言する人は少なかった。どちらかというと、人の意見をよく聞き、その上で自分の考えを発言しているという印象の人は多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
トラックの配送計画を行うシステムに関する課題解決型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
IT業界・会社説明⇒グループワーク⇒社員の方との座談会
このインターンで学べた業務内容
システムの要件定義の考え方
テーマ・課題
トラックの配送計画を行うシステムを考えよ
1日目にやったこと
まずはじめにIT業界や会社に関する説明会があった。次に、トラックの配送計画を行うシステムの要件定義に関するグループワークを行い、発表をした。最後に、社員の方と座談会があり、質問などをした。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワーク終了後に、簡単なコメントがもらえる。ただし、それぞれの班に対してのフィードバックではなく、あくまで全体の発表に対してのコメントである。また、グループワーク終了後に社員の方と直接話す機会があり、質問ができる。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークの際に参考資料があるのだが、その量がやや多かったため、時間配分をしっかりと行わないと意見をまとめる時間が足りなくなってしまうのではないかと思った。また、一度意見を発表した後に、追加要望が出され、それに対応するといった形式での課題があり難しかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークの際にほかの学生と意見を交換することがあったが、自分の意見を言うだけではなく、そう考えるまでに至った根拠を簡潔にまとめて述べていたのが参考になった。
インターンシップで学んだこと
システムの要件定義に関して体験するという趣旨だったが、実際にあったシステム発注の事例をベースに仕事体験ができたのは貴重だった。また、実際の要件定義では追加要望などクライアントの要求が上積みされ、それに対応する必要があるということを学べたのも良い点だと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
システムの要件定義に関する体験は「いくつかの機能の候補をどう組み合わせるか」といった内容であったため、「その問題を解決するためには何が必要か、どうなったら解決できるか」といったことを考える癖をつけておくとよいと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
グループワークの中での話し合いで、どのような形で要件定義をしていくのかといったことを学べたため。加えて、一度発表した内容に対して追加要望があり、それに対する追加の要件定義を行うなどといった、実際の形に近いと思われる内容で仕事体験ができたため。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
他の企業のインターンと比べて、参加している学生のレベルが高いと感じたため。他の人の意見を聞いた上で自分の意見も述べるなど、「そこそこレベルの高い学生」が多くいたように感じたため、何かしらの武器がないと本選考を通過しきるのは難しいのではないかと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
会社説明会の中で、「システムの安定稼働」という言葉がかなり強調されており、自分が求める「安心して使えるシステムの開発」を実現できる企業であると感じたため。また、人事の方や社員の方が非常に優しく、「この会社でなら安心して働くことができる」と思ったため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者は選考を通常よりも早く受け付けてくれていたため、若干有利になっていた気がする。その代わり、選考過程のスキップやシークレットセミナーへの招待は特に存在しなかった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後に特に社員や人事のフォローは存在しなかった。同様に社員の方との懇親会なども特に存在しなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
元々IT業界のユーザ系SIerを志望しており、その中でも金融系、交通系を志望していた。理由としては情報系の学部に所属していたことに加え、信頼できるシステムの開発に興味があったため。その中で志望企業も十数社に絞り込んではいたが、志望順位をまだ決め切れておらず、どこを第一志望とするかは考え中といった状況だった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
会社内容や業務に関してはある程度想像していた通りだった。一方で社員の方に関しては非常に丁寧な対応をしていただいたため、企業に対してのイメージはよい方向へと変化した。またそれに伴って、自分の中での鉄道情報システムの志望度が、交通系のSIer企業の中でより上位になった。ただ、コロナウイルスの影響もあり、鉄道系に進んでよいかどうかという疑念があったため、第一志望群の一つではあったが、素直に第一志望とまでは言い切れなかった。
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鉄道情報システムの 会社情報
| 会社名 | 鉄道情報システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | テツドウジョウホウシステム |
| 設立日 | 1986年12月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 660人 |
| 売上高 | 354億2700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 本多博隆 |
| 本社所在地 | 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目2番2号 |
| 電話番号 | 03-5334-0661 |
| URL | https://www.jrs.co.jp/ |
