
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学時代周囲と力を合わせ、最も力を入れて取り組んだことは何ですか
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A.
学生時代に最も力を入れて取り組んだことは、学生団体幹部として、難民問題を広める事を目的としたイベントの企画運営に尽力したことだ。イベントでは「●●●」をミッションに掲げ、講演会や写真展等を実施した。準備を進めるにあたり、最も苦労したことがチーム全体の意欲維持である。イベント準備は授業もある中、過密なスケジュールで行われ、一人一人のタスク量も多かった。私自身も、受け持ったタスクをこなすことに手いっぱいでチームの状況を気遣うことが出来ずにいた。そのような状態が続き、次第にチーム間での関係性は希薄化し、支えあうことの出来ない関係性になっていった。チーム内の雰囲気が悪化し、低い意欲のまま準備を進める時期が続いていた。そこでこの状況を打破するため、メンバー全員で現状に対しての率直な悩みや不満等を打ち明けることにした。結果として、相手から意見や悩みを聞くことが出来るようになり、スムーズに物事を進めることが出来るようになった。また、様々な意見を聞くことで自身のイベントに対しての思いもより真摯なものへと変化していった。開催したイベントには延べ500名以上の方にご参加いただき、多くの方々から難民問題をより知っていきたい、支援をしてみたいという声をいただくことができた。この経験を貴社でも活かし、チーム全体で大きな力を発揮出来るような関係性づくりに貢献していきたい。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
幅広い分野で周囲と共に挑戦を続ける貴社にて、人々の生活の発展に貢献したいと考えたからだ。目標に向かってイベントを開催した経験から、生活基盤のとなる街の創造をチームで行う不動産デベロッパー業界に魅力を感じた。貴社では様々な企業と共に若手のうちから事業に取り組むことができることから、自身が挑戦することのできる環境があると感じている。常に挑戦・成長を続け、貴社に貢献できる人材となることを決意する。 続きを読む