
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自覚している長所を一言で表現してください。
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A.
目標達成のため努力できること 続きを読む
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Q.
自覚している短所を一言で表現してください。
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A.
好奇心が強く色々なことを試したくなる 続きを読む
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Q.
上記「長所」と「短所」それぞれ自覚する理由を客観的な行動事実に基づいて説明してください。
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A.
部活での活動に自分の長所と短所が表れていると考えています。部活で定めるトレーニングの目標を達成するために、練習後に22時まで残りトレーニングを行い、早朝に走り込みなどを行うことや、身体を大きくするために1日に6回の食事を摂り目標を達成しました。しかし、最新のトレーニング方法などを調べ、試せずにはいられなくなってしまい、ひとつの方法に統一して行えないことが短所として表れていると考えています。 続きを読む
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Q.
これまであなたが、最も力を入れて取り組んできたことを簡潔に記入してください。
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A.
ポジションの下級生の実力養成 続きを読む
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Q.
上記(問3)の質問に関して、苦労した点と、どのようにしてそれを乗り越えたか、また創意工夫した点を記入してください。500
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A.
○大学体育会○部で、ポジションの下級生の底上げをリーダーとして尽力し、全国大会準優勝という結果に貢献しました。弊部は毎年、日本一という目標を掲げていますが10年以上達成できていません。チームの課題を考えた結果、選手層の薄さが目標を達成できない1つの要因だと考え、下級生の実力の底上げに挑戦しました。下級生の課題抽出を行った結果、戦術の理解度やスキル面においての課題がそれぞれに見つかりました。そこで、個々人の課題に合わせた練習や戦術の理解度を上げるミーティングを通常とは別で行いました。しかし、試合に出れない下級生のモチベーションが低くいため真剣に取り組んでもらえないことがありました。一人ずつと話し合いを重ねることによって、積極的に取り組んでもらうことで下級生の実力が上がり、実際に下級生の出場機会が増えることで、層の薄さを改善できました。また、考えを言語化し、下級生に説明する事で自身の技術の定着や向上にも繋がり、試合に出場する事で全国大会準優勝に貢献しました。この経験から組織に必要とされることを常に考え、行動することが自身の成長にも繋がることを学びました。 続きを読む