
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
問1:自覚している長所を一言で表現してください。
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A.
お節介 続きを読む
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Q.
問2:自覚している短所を一言で表現してください。
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A.
時として独りよがりになる 続きを読む
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Q.
上記「長所」と「短所」それぞれ自覚する理由を客観的な行動事実に基づいて説明してください。
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A.
まず長所はお節介さだと考えます。友人が昼食を悩んでいる際に美味しいランチを提案したり、相手の要望を汲み取った旅行の予定立てを通じ、相手から感謝されることが多々あります。 次に短所は時として独りよがりになることです。高校時代、部活動で心身共に疲れ切った際に同期と話す頻度が落ち、心を閉ざして1人で帰ってしまう時期がありました。現在は意識的に体力面からリスクマネジメントを行い、短所を補っています。 続きを読む
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Q.
問3:これまであなたが、最も力を入れて取り組んできたことを簡潔に記入してください。
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A.
自分にしかできない、誰かに寄り添うチームマネジメント 続きを読む
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Q.
上記(問3)の質問に関して、苦労した点と、どのようにしてそれを乗り越えたか、また創意工夫した点を記入してください。
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A.
私は大学1年次より、中学バスケット部の学生コーチを努めています。その中で自らの経験から自分にしかできないチームマネジメントとして、全員が主体性を発揮できるチーム作りに挑戦しました。 まず過去の経験とは高校時代の後悔です。主力だった中学時代に対し、高校では指導者の意向を理解し適応することができず、選手として出場機会を得られず組織に貢献できませんでした。 次に自分だからできたチームマネジメントとは、チーム作りの背景にあります。先述の後悔を後輩に経験させまいという想いに加え、選手の「組織に参画し、貢献したい」という潜在ニーズを満たすことに注力しました。自らの経験をもとに多様な立場の選手に寄り添い、積極的にヒアリングを行い、全員が主体的に練習参画できるよう共に試行錯誤しました。 そして実際に、私達は既存の反復練習から選手の主体性による練習効率化を通じ、週3日の少ない活動時間で例年地区初戦負けから県大会に繋がる地区6回戦進出を目指しました。 具体的な施策としては定期的にミーティングを設け、提案を練習に反映しました。結果として全員のニーズを満たしつつ練習改善に繋がり、地区3回戦に進出できました。 続きを読む
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Q.
問4:当社を志望する理由、当社で実現したい夢や目標を記入してください。
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A.
私が貴社を志望する理由は貢献性です。学生コーチや同窓会幹事として、周囲の意見に寄り添いまとめる経験を通じ、誰かに貢献できる仕事、その中でも生活に身近なお金を扱う金融業界に携わりたいと考えるようになりました。 次に貴社では仕事を通じて個人の目標を達成したいと考えています。まず個人の目標とは、周りから愛される人物になることです。貴社では業務を通じて多様な立場のお客様と話し合い、プライベートな部分にも寄り添いながら、相手の要望を叶える必要があります。経験を積む中で、公私共に信頼してもらえる人物を目指したいです。 そしてこの目標を達成する為、私はリテール事業や不動産に携わり、お客様の幸福を追求したいと考えます。前者であれば資産運用や遺言信託、後者であれば不動産の価値向上や事業承継を通じてお客様に貢献でき、その過程では相手の気持ちや状況を汲み取りつつ物事を進める力が必要と考えます。 この過程においてこれまでの経験で培った、寄り添うマネジメントの力を発揮し、お客様のみならず貴社にも貢献したいと思います。 続きを読む