
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自覚している長所 20字以内
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A.
粘り強く素直に物事に取り組むことができる。 続きを読む
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Q.
自覚している短所 20字以内
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A.
マルチタスク、丁寧すぎる 続きを読む
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Q.
「長所」と「短所」それぞれ自覚する理由を客観的な行動事実に基づいて説明してください。200字以内
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A.
資格学習を通じて、難易度の高い資格に対して、諦めずに粘り強く取り組み、周りの方々からのアドバイスを柔軟に取り入れたことによって合格を勝ち取ることができた。これは、私の粘り強さと素直さが活かされて瞬間だと思います。 しかし、一つ一つの問題に対して丁寧に取り組みすぎるがゆえに、計算スピードが上がらずに苦戦した。また、アルバイトを掛け持ちで行っていたことによって、資格の合格が間延びしてしまった。 続きを読む
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Q.
これまであなたが、最も力を入れて取り組んできたことを簡潔に50字以内
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A.
日商簿記検定1級への合格 続きを読む
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Q.
苦労した点と、どのようにしてそれを乗り越えたか、また創意工夫した点500字以内
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A.
私が学生時代に最も力を入れたことは、日商簿記検定1級に合格した経験です。 大学受験の失敗が契機となり、大学では学業に打ち込みたいと考え会計を学習しました。大学では、日商簿記検定一級の合格を目標とし、平日は6時間、休日は10時間以上の学習に励みましたが、何度も不合格が続いていたため、挫折しかけたこともありました。そこで、これまでの受験を振り返った際に時間に余裕をもって解答することができないことに課題を感じたため、改善を試みました。その際に、既に日商簿記検定1級に合格している大学の仲間や公認会計士の教授からアドバイスを頂き、電卓のブラインドタッチの練習、想定時間の8割の時間を想定して取り組む、問題を取り組む際の時間配分の見直しを実施しました。その結果、計算スピードを上げることに成功し、時間に余裕を持って解くことができるようになり、ケアレスミスが軽減され、最終的には日商簿記検定1級に合格することができました。 以上の経験から、私は、目標に対して最後まで粘り強く努力する力と、目標達成のために自分に何が不足している要素を分析、改善し、実行に移す力が身につきました。 続きを読む
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Q.
・当社を志望する理由、当社で実現したい夢や目標450字以内
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A.
1点目は、キャリアパスの広さです。私は学生時代に様々な資格に興味を持ち、挑戦してきた経験から、一つのキャリアに縛られることのない貴行には魅力を感じております。その意味で、信託銀行には、銀行にはない信託業務や併営業務があり、その分多くのアイデアを出して実現まで関われると考えております。そして、貴行はMUFGの一角を担う存在として多くの顧客を抱えており、そのアイデアを実現したインパクトが社会にとって大きなものになると確信しております。 2点目は、ソリューションの幅広さです。近年の多様化するニーズに対し信託機能を通じて様々なソリューションを提供し、生活や企業経営を根底から支えることができると考えております。 私が貴行に入行した際には、業務チャレンジに挑戦し、不動産鑑定士に合格したいと考えております。合格した際には、不動産の知識を活かして、お客さまへ最適なソリューションを提供できるような行員になれるよう邁進してまいります。 続きを読む