
23卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンの志望動機 250字
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A.
私が貴社のインターンシップを志望した理由はコンサルティング業界に興味があり、貴社のインターンシップで自分の適正をはかりたいと考えたからである。私はTwitterを通じてSNSに関する個人コンサルを請け負う機会があった。顧客の悩みや課題を聞き、解決策を提案し、課題解決に導いた経験がある。この経験から課題解決を通して人をより良い生活に導くことにやりがいを感じ、コンサルティングに興味を持った。貴社のインターンシップを通じて、現場のレベルに近い課題に取り組みコンサルティング業務への理解を深め、自身の適性をはかりたい。 続きを読む
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Q.
学生時代頑張ったこと 250字
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A.
私が学生時代に頑張った事は、学生時代にしかできない経験を積む事です。学生は社会人と比べ多くの自由な時間がある。私は4年間の大学生活を価値の高いものにする為には、時間を有効に活用した学びを得るべきと考え、経験を重視した学生生活を送りました。1か月で日本一周を車で旅をし、海外に一人で5か国周り、国内外の理解を深めました。1周することによって自国を深く知ることができ、国外と自国を比較につながる貴重な経験でありました。これらの経験を通じて多角的に物事を見る考え方の重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
自分の長所・短所についてエピソードをまじえて 250字
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A.
私の長所は調和したリーダーシップがとれることだ。私は話し合いや会議の際にリーダーとして意見をまとめることがよくある。この時にいつも誰一人として取り残さず、一人一人の意見をしっかり聞き、お互いを納得させたうえで意見をまとめる。調和性を大切にしたリーダーシップがとれることが私の長所だ。しかしその反面、周りに同調しすぎて、周りに合わせてしまうところが自分の短所である。他人の意見を聞き、相手が納得するまで話し合いはするものの、最終的にまとめる際に一切自分の意見を考慮せずにまとめてしまうことがあった。 続きを読む
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Q.
困難を乗り越えた経験、そこから学んだこと 250字
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A.
サークルで大会での優勝を勝ち取るために、チーム力を上げるのが困難だった。私はバスケットボールサークルのキャプテンでチーム力を上げることが優勝への最短のプロセスだと考えていた。個々の能力は高いのに、負けてしまうのはチーム内でのコミュニケーションが足りないと考え、私はメンバー同士が練習後に意見を交わすことを取り入れた。それからチームプレイの質が向上し、さらに意見をその場で発信させることも取り入れ、優勝を果たした。私は向き合わせて対話させることが互いの思い違いの解消に繋がり相乗効果を生むことを学んだ。 続きを読む