
23卒 本選考ES
研究・開発コース
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Q.
Q1.SECOMへの興味関心
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A.
多くのセキュリティサービスを世に送り業界シェアNo.1の座を獲得している点で,御社に興味があります.そんな類稀なる技術力を持つ御社で,よりユーザビリティの高い認証技術装置の研究開発や,様々なシステムソフトウェア開発に携わりたいと考えている. 続きを読む
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Q.
Q2.研究内容
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A.
私は現在,信頼認証と生体認証のマルチモーダル認証方式の研究をしています. 信頼認証とは,被認証者の一定範囲に,協力者が一定の割合存在していれば認証を通す方式です.この方式の問題点として,不特定多数の人間が周囲にいる環境(海水浴場等)では,既定の割合に届く確率が減少することが挙げられます. この問題解決の為に,既存手法のフォールバックとして生体認証を用いる,マルチモーダル方式を検討中です.現在は,どの生体認証が信頼認証方式と適合するかを,実用化面とセキュリティ面を考慮して考察中になります. 続きを読む
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Q.
Q3.アピールしたい技術
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A.
日々の業務効率化を目的としたアプリ開発やプログラミング経験があります. C/C++は合計5年経験.Pythonは研究のために1年程勉強.Webアプリ開発としてReact.アンドロイドアプリ開発にKotlin等幅広くプログラミング経験があります.また,MySQLとNoSQLの構築経験もあります. 続きを読む
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Q.
Q4.課外活動経験
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A.
学生時代は英語学習に精を出していました.当時の私の英語力に危機感を感じたことがきっかけです.具体的には3ヶ月でTOEICを700点台にする無謀な目標を立て,毎日最低2時間の努力で目標を達成させました.この経験を活かし,いかなる難関に対しても継続的な努力を怠らず確実に成功を掴みます. 続きを読む
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Q.
Q5.自己PR
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A.
私はチャレンジ精神が豊富です.過去技術ハッカソンに参加し,あえて未経験の言語での開発に挑戦しました.この理由は議論が活発化し,アイデアの洗練性が向上すると考えたからです.結果的に目論見通り,綿密な議論が功を奏して品表会では審査員全員からポジティブな評価をいただきました. 続きを読む