
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
【チームワークを発揮して】何かを成し遂げた経験についてご記入ください。 (400字以内)
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A.
大学の合気道部の新歓活動で、前年の4倍以上である14人の新入部員を獲得した経験です。私が所属する合気道部では年々新入部員が減少していました。聞き取り調査から新入部員減少の理由として合気道部の知名度が低いことから、選択肢に入らない為と考えました。そこで、新歓活動の際には主将として自分が率先してイベントなどを提案すると共に、各種SNSで演武動画の投稿や部員紹介などを行い、知名度の向上及び合気道部について理解してもらう事に努めました。また、自分一人では活動に限界があり、12人の部員全員が一丸となって勧誘活動をする必要がありました。全員に主体性を持って行動してもらうために部員とは会議を重ね、新歓活動の重要性を全員に理解してもらうよう意識しました。その結果、部員全員が自ら新歓活動を行い、目標の10人を超える14人の新入生の入部に成功しました。この経験では全員の理解を得た成功からこそ成功したと考えます。 続きを読む
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Q.
【自分自身の強みを生かして】全力で取り組んだことについてご記入ください。 (400文字以内)
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A.
大学の合気道部で「常に工夫しやり抜く姿勢」という強みを活かし、同期で最も下手な状態から主将となるまで上達しました。入部当初は中学・高校と文化部で本格的な運動経験がなかったことから同期より習熟が遅れ、部で最も下手でした。そうした状況が悔しかったので、自分が上達する為に工夫し、まず練習量を増やしました。週3回の練習だけでなく自主練を積極的に行い、他の部員より練習量を増やしました。しかし、上達スピードに限界が生じた為、次の施策として練習の質の向上を行いました。練習の際は先輩や同期などにフィードバックをしてもらい、自分が気づいていない課題点を発見し、課題点をなくすよう練習しました。これと並行して隙間時間の対策を行い、練習が出来ない日は家でも出来る柔軟や筋トレを行い、演武動画を見るなどしてさらなる質向上を行いました。上記の様に主体的に課題に取り組んだ結果、主将に任命されるほど上達しました。 続きを読む
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Q.
あなたはNTT都市開発で何にチャレンジし、 何を成し遂げたいと考えているかをご記入ください。 (400字)
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A.
私は「急速な変化が訪れている社会」において、「新しい価値観を提供する街」を作りたいと考えます。貴社は新しい価値観を提供し続けてきた原宿・表参道地域においてWITH HARAJUKUの開発を行っています。WITH HARAJUKUではイベントホールやシェアスペースを設置し多様な価値観を持つ人が混じり合う「たまり場」を提供し、新しい価値観の創造を支援しています。また、貴社はNTTグループの一員であることからグループ各社と協力しICT技術を都市開発においても活用しています。アーバンネット名古屋ネクスタビルでは街区専用アプリの提供や、アバターロボットを活用しリモート環境を整えるなど、ICT技術を用いて新たな都市開発に取り組んでいます。貴社はICT技術の活用により新しい街づくりを行うだけでなく、新しい価値観を提供する人材を育てる街を作ることが出来ることから貴社でこそ私の目標を実現できると考えます。 続きを読む
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Q.
今後の社会の変化を見据え、未来の街づくりにはどのようなことが必要と思うかご自身の考えを説明してください。加えて、その考えを実現させるために普段から意識的に取り組んでいる取り組みがあればご記入ください。(250字)
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A.
ニーズが多様化している社会において、未来の街づくりには「街は人と人を繋ぐ結節点」である事を意識する必要があると考えます。これを実現するためには「様々な人の視点に立って考える事」が求められると考えます。私は合気道部の主将として部員に対して日々指導を行う中で、部員の視点に立って指導を行う事を重視しています。この経験は様々な国籍の人が共存し、価値観が多様化しニーズが多様化している現代社会において求められる事、避けられる事が多様化している社会における街づくりにおいて役立つと考えます。 続きを読む
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Q.
あなたが社会人(デベロッパー)として働くにあたり、 最も大事にしたい考え、価値観、想い等を自由にご記入ください。 (250文字以内)
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A.
私は「困難な状況でもやり抜く姿勢」を最も大事にしたいと考えます。この考えは大学の合気道部での経験から培われました。私は運動未経験で入部した為、部で最も下手でした。しかし、諦めず上達の為に対策を行い、主将となるまで上達できました。都市開発は用地取得から全てが始まりますが、用地取得は地権者の方は高齢者が多く自分より年上が多い事、利害関係の異なる様々な地権者と交渉していく必要がある為、入社直後は特に困難も多いと考えます。そうした状況で合気道部での経験を活かし、目標に向かってやり抜きたいと考えます。 続きを読む