
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
あなたが困難に直面しながらも「成し遂げたこと」は何ですか?また、困難を乗り越えるために何を(400字)
-
A.
未経験から始めた大学の合気道部で最も下手な状態から主将となるまで上達したことです。入部当初は中学・高校と文化部で本格的な運動経験がなかったことから同期より習熟が遅れ、部で最も下手でした。そうした状況が非常に悔しく、上達の為にまず練習量を増やしました。週3回の練習だけでなく自主練を積極的に行い、他の部員より練習量を増やしました。しかし、上達スピードに限界が生じた為、次の施策として練習の質の向上を行いました。練習の際は先輩や同期などにフィードバックをしてもらい、自分が気づいていない課題点を発見し、課題点をなくすよう練習しました。これと並行して隙間時間の対策を行い、練習が出来ない日は家でも出来る柔軟や筋トレを行い、演武動画を見るなどしてさらなる質向上を行いました。上記の様に主体的に課題に取り組んだ結果、主将に任命されるほど上達しました。以上の経験から「常に工夫しやり抜く姿勢」を培いました。 続きを読む
-
Q.
横浜銀行で実現したいことは何ですか?また、そこにあなた自身のこれまでの経験や強みをどのように活かせるか (400字)
-
A.
「人に寄り添い成長を支える」という目標を貴行で実現したいと考えます。この目標を実現する上では大学の合気道部の主将として様々な課題を持つ部員に対して指導を行う中で培われた「相手の視点に立って考える姿勢」を活かすことが出来ると考えます。私は合気道部の主将として様々な課題を持つ部員に対して指導に取り組みやりがいを感じた為、人に寄り添い成長を支える事を目標としています。この目標から中でも個人の生活・法人の事業に必須であり、あらゆる場面で求められる金銭の提供が出来る金融業界を志望しています。中でも貴行は、神奈川県を中心に地域本部ごとに細やかなサポートが可能で、地域課題解決に取り組み、法人向けポータルサイト機能強化やはまPayなどDX化に力を入れていることから目標を実現できると考え志望します。入行後は強みを活かし、様々な課題を持つ法人の課題をくみ取り、成長と変革に寄り添いながら貢献したいと考えます。 続きを読む