
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代をふりかえって、1番情熱を傾けて取り組んだことを教えてください。 10文字以上300文字以下
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A.
高校時代に〇〇で個人戦全国大会出場を果たしたことだ。当初は高い成果へのこだわりから全国大会を目標に掲げたが、1年以上強豪選手らに負け続け挫折を味わった。それでも諦めずに練習を続ける中で、強豪選手との差を埋めるためには練習の量だけでなく質を高める必要性を実感した。そのため〇〇〇以上の書籍を読み、〇〇〇の実戦をこなすだけでなく、練習の質を高めることを心掛けた。具体的には、〇〇後には必ず相手と共に一戦を振り返り、勝因・敗因などを検討した。そして判明した自身の弱点に特化した練習を行った。このように計1000人以上からの指摘を活かして改善を続けた結果、最後の県大会では優勝し全国大会出場を果たした。 続きを読む
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Q.
学生時代をふりかえって、2番目に情熱を傾けて取り組んだことを教えてください。10文字以上300文字以下
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A.
大学時代学内上位〇%の成績優秀者へ贈られる奨学金をいただいたことだ。一度は選出を逃し挫折を味わいながらも諦めずに取り組んだ。日々の講義へ勤勉に励むのは勿論のこと、成果物であるレポートの完成度を高めるため、過年度の優秀者のレポートと自身のものを比較し、不足している点を洗い出しながら取り組んだ。するとレポート執筆時の参照文献数が彼らの半数以下であるなど、内容面での完成度不足が最大の課題として浮上した。そのため執筆時には必ず50件以上の論文等を丁寧に調査し様々な立場の主張を整理して論じるなど、多角的視点を取り入れ内容に厚みを持たせた。結果、2年後期にはGPA〇.〇/〇を獲得し成績優秀者に選出された。 続きを読む
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Q.
専攻(研究・ゼミ)内容について、説明ください。 ※研究室・ゼミに所属していない方は、現在一番力を入れて勉強しているテーマや領域をお書き下さい。300文字以下
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A.
所属ゼミのテーマは「〇〇〇〇〇〇における〇〇、〇〇、〇〇〇〇〇〇の在り方について」であり、私の研究テーマは「〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇」です。少子高齢化を背景に大多数の企業が定年後の継続雇用制度を導入しており、継続雇用社員の労働意欲や生産性が企業全体に及ぼす影響は高まりつつあります。しかしながら一般的な継続雇用制度は、定年を境に一律で職位変更や大幅な賃金低下を伴い、さらに評価制度や昇給がないという制度設計となっていることから、これが労働意欲低下につながっています。ゆえに高齢者が意欲高く働き、培ってきた知見を最大限に発揮することができる雇用環境について明らかにしたいと考えております。 続きを読む