
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
志望動機300文字以下
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A.
「人々の生活を豊かにするものづくりに貢献したい」と考えたからだ。 というのも幼少期から自宅で簡単な家具などの簡単なものづくりを行い、家族に喜ばれるという経験をした。今度は「より多くの人の生活を支えるものづくり」に携わりたいと考えた。中でも貴社は、高い技術力を強みに繊維事業はもちろん、時代のニーズ応えたマイクロデバイス事業等にも積極的な挑戦的かつ縁の下の力持ち企業であると理解し、志望した。 管理系職は直接ものづくりに携わることの少ない立場ではあるが、安定した環境でものづくりに挑戦するための土台づくりという重要な役割を担っていると考えた。貴社では、お客様の身近な当たり前を支えるため尽力する。 続きを読む
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Q.
自己PR 300文字以下
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A.
傾聴力を発揮し、周囲を巻き込んで行動できる人材だ。 イベントサークルでは、120人の入会者獲得を目標に自身の強みである「傾聴力」を生かし、既存会員にニーズの聞き取りを行った。その中で、新入生にとって最初の参加はハードルが高いことを認識した。そこで、おひとり様や友達同士での参加限定企画を複数用意し、足を運びやすい環境を構築することを提案し、実行した。その結果、目標を大きく上回る210人の入会者を集めることに成功した。 前例のない境遇においても人々の声しっかりと耳を傾け、その状況を改善するために周囲を巻き込んで実行するという経験は、多くの人との調整や協力が必要となる管理系としての業務に生かせると考える。 続きを読む
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Q.
「挑戦」や「創造」した経験 400文字以下
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A.
副会長を務める留学生との交流サークルの再建計画だ。 かつてスタッフ同士の話し合いにおいて主体性がなく、会長がすべてを決定する環境であった。そこで、改善に向けて自身の強みである「傾聴力」を生かしてスタッフらへのヒアリングを行った。これにより、上下関係からの意見の言いにくさなど課題を明らかにした。 これを受け、一方的に会長が提案し賛同する方式から、直接全員に名指しで意見を聞き、話しやすい環境づくりを行った。さらに、全体のやる気促進ため聞き取りを基に各自の得意分野へ役割分担を行った。その結果、全員が主体性をもって運営を行う体制を構築し、学園祭ではチームとして模擬店で売り上げを出すことに成功した。 この経験を通じて、文化の違いなど様々な背景を持つ人と共通の目標に向けチームとして取り組む喜びを経験した。また、自分の目に見える課題のみならず、各々が考えている課題に目を向けることの重要性を学んだ。 続きを読む