
23卒 本選考ES
技術系総合職
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Q.
志望動機 300文字以下
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A.
「人々の生活を創りたい」という思いを実現できると考えるからだ。新型コロナウイルスの影響で友人との当たり前の交流が奪われて、当たり前の生活の大切さ及び重要性に気づいた。そして、この生活は身の周りの製品と豊かな環境によって支えられていると感じ、冒頭の思いが生まれた。貴社は幅広い事業分野で社会を支える製品を世の中に送り出していると同時に、「環境・エネルギーカンパニー」として、製品の環境負荷の部分にも目を向けている。この点で、私の思いを実現できるのは貴社しかないと感じた。そんな貴社で私の強みである「協調性」を発揮し、社員の方々と協同することで、人々にも地球にも選ばれる製品を送り出すことに貢献したい。 続きを読む
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Q.
自己PR 300文字以下
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A.
【架け橋のような存在】 強みは「人と人とをつなぐ協調性」だ。これは高校時代のバドミントン部での経験から培われた。「チーム全員で勝利を目指す」を目標にしていたので、それぞれの部員が他の部員に求めることが多くなりすぎることがあった。その結果、チーム内で度々不和が発生しており、このままだと目標達成できないと感じた。そこで私がチーム内でのコミュニケーションの「架け橋」になるように試みた。私の取り組みが一因となってチーム全員で雰囲気良く、目標に向かっていける環境を作れた。この強みは大学生活でも複数回活かすことができた。今後は社内外関わらず多くの方と関わる環境の中で私の強みを発揮し、最大限貴社に貢献したい。 続きを読む
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Q.
「挑戦」や「創造」した経験 400文字以下
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A.
【私、失敗しないので。(店員間の連携ミスを減らした)】 牛丼チェーン店でのアルバイトで年間のクレームの件数を減らすことに挑戦した。この挑戦をした理由としては、クレームを減らすことによって店長の仕事量の減少につながるからである。私の店舗では土日は学生のみで店舗運営をしており、ミスが多く月に平均して2件クレームが発生していた。過去のクレーム内容を分析したところ、私なりに原因は「連携ミス」であると考え、2つの施策を打った。1つ目は「作業分担の細分化」である。これにより店員間での必要以上の連携がなくなり、連携ミスを減らした。2つ目は「臨機応変な指示出し」である。これによって1つ目の施策で失われたスピード感という部分を補った。結果として年間30件ほどあったクレームを11件まで減らすことができた。また、この経験から課題に対して原因を分析し施策を打つ、課題解決能力が身についたと感じている。 続きを読む