
23卒 本選考ES
営業部門 MR職(医薬情報担当者)
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Q.
学生時代を100%としたら力を入れたことはそれぞれ何%ですか?(150文字以内)*
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A.
部活に40%。インターンに30%。勉強に20%。プライベートに10%。 続きを読む
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Q.
大学時代の中で最も力を入れて取り組んだことは何ですか?(40文字以内)*
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A.
営業のインターンで、成績を残すために最も力を入れました。 続きを読む
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Q.
アステラスは挑戦し続ける会社です。あなたが挑戦意欲をもって目標を掲げ取り組み成果を上げた経験を教えてください。(400文字以内)*
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A.
部活で執筆力を上げたことです。新しいことを始めたいと思って入部したのは、体育会の部活を取材してスポーツ新聞を作る部活でした。それまで私は新聞を読んだことも執筆経験もなく、スポーツにも興味もありませんでした。完全に他の人に比べると劣っていたので、記事を書く機会があれば率先して挑戦しました。書いた記事を校閲してもらう度にどんどん執筆力があがり、それと共に執筆の楽しさも覚えました。またWEB記事を書くインターン活動に参加して、さまざまな面から執筆経験を積みました。3年になると、記事をチェックする側になります。チェックを行うために新聞を毎日読み、記事の構成を把握する勉強を1年間行いました。その結果、部活を引退する月には、記事の校閲を誰よりも多く任されるまでなりました。たくさん経験を積むことや、努力を継続する力を学びました。 続きを読む
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Q.
あなたはどのようなMRになりたいですか?一言で表してください。(50文字以内)*
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A.
正確な情報を持っておけるように常に勉強を怠らず、相手のことを気遣えるMR。 続きを読む
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Q.
その姿を実現させるフィールドが、アステラス製薬でなければならない理由は何ですか?(400文字以内)
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A.
理由としては2点あります。1点目に主体性が必要とされる社風に共感したからです。部活でコロナにより誌面作成が行えない時期、初のオンライン作業を企画しました。しかし、部員のモチベーションの差が問題になりました。お互いの作業が見えないことが原因だと考え、仕事量をスプレッドシートに書き込めるようにしました。可視化したことにより部員同士で助け合え、無事に紙面発行ができました。この経験で課題解決力を養うことができました。常に自立して考え、挑戦できる環境で働きたいと思いました。また2点目に、最先端の医療技術を患者さんに届けたいからです。現在、私の祖父が癌の投薬治療中です。痛みに苦しんでいても、薬のおかげで体調が少し良くなることがあります。その姿を見て、医薬品の可能性や医薬品が担う役割の重要さを感じました。また、MRという医薬品と患者様をつなぐ仕事に就くことでより多くの人に医薬品を届けたいです。 続きを読む