
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
専攻テーマ
-
A.
ゼミの研究内容は〇〇〇〇のまちづくりであり、〇〇県〇〇町を拠点に活動しています。自治体が策定する「〇〇計画」に焦点を当て、特に子どもを対象としたワークショップ等を、自治体との連携の下で実施しています。 続きを読む
-
Q.
ガクチカ
-
A.
自身の強みを活かし、地域創生の実践活動に挑戦 地域活性化を実践する通年授業で班長を務めた経験です。〇〇県〇〇市の観光協会と連携し、レンタサイクルを利用したイベントを企画しました。同時に、協力施設への交渉やチラシ作成等の広報も行いました。私が班長として意識した事は2点あります。1点目は強みである計画力です。準備過程を細分化し、役割分担と進捗管理を徹底しました。2点目は周囲を巻き込む力です。会議不参加者でも理解可能な議事録の作成や、活動外での繋がり創出に努めました。当日は〇〇人の方に参加頂き、〇〇近い協力施設との連携の下でイベントを実現しました。この経験から、計画的な準備を心がける事、集団の力を発揮した目標達成を行う事の重要性を学びました。 続きを読む
-
Q.
志望理由
-
A.
様々な地域の課題解決に関われる職を就活の軸とし、デベロッパー業界を志望するためです。被災地で活動を行うサークルでの経験や、1つの自治体と連携し、まちづくりについて研究を行うゼミの活動経験から、地域の方に喜んでもらえる事に大きなやりがいを感じた事が背景です。その上で貴社を志望した理由は、自身の専攻分野と住宅との強い関わりにあります。現在、コミュニティデザインを専門とする教授の下でゼミ活動を行っています。居住地域への愛着や共助意識の欠如は、大きく問題視され得る事を、事例調査等を通じて学びました。この経験から、ハード・ソフト両面で地域住民含む多様なニーズに応える開発に携わりたいと考え、志望しました。 続きを読む
-
Q.
やってみたいこと・どう成長したいか
-
A.
貴社が大切にする「経年優化」の考え方に基づき、まちが継承する物・創造する物を適切に選択した開発を行いたいと考えます。私は〇〇出身であり、高校時代に〇〇祭のボランティア活動に参加した経験からは、自治会による強い地縁性を感じ、歴史と調和した一体感ある住環境形成の重要性を感じました。貴社のセミナーに参加した際、パークコート〇〇〇の事例に興味を持ちました。〇〇〇〇ルームの設置によりコミュニティ形成に寄与し、伝統継承・未来への創造の両面に貢献されている点に惹かれました。開発に携わる土地の歴史を次の世代や入居者様に対しても継承し、途切れの無いまちの歩みを実現したいと考えます。こうした想いの実現には、地権者や入居者の方々の潜在的なニーズの把握が必要不可欠だと感じます。学生時代より強みとして発揮した傾聴力に更なる磨きをかけ、全てのステークホルダーが納得のいく合意形成に貢献できるよう、成長したいと考えます。 続きを読む
-
Q.
あなたが行った今までで一番大きな決断と、その理由を具体的なエピソードを交えてご記入ください。
-
A.
大学受験において、浪人してでも第一志望を目指した経験 浪人を経験しながら、第一志望校合格を目指した事です。決断の理由は主に3点あります。1点目は、進学したい学科・コースが存在した事です。2点目は、出身地を離れ未知の環境に身を置きたいと考えた事です。3点目は、高レベルの大学で友人関係を構築する事で、学業に対する刺激を受けたいと考えた事です。浪人生活の中で自身の課題を分析し、担当講師に対する相談頻度の向上と、苦手分野を克服するスケジュールの作成により、改善に努めました。結果的に第一志望校への合格は叶わず、現在の大学・学部へと進学しました。一方、第一志望以外で最も興味のあった学科・ゼミに所属できたため、後悔の少ない選択肢を取る事ができたと感じています。 続きを読む