
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 (250文字以内)
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A.
ゼミにて、組織で働く従業員の態度や行動を心理学的視点から検討する組織行動論について学んでいます。具体的には、ケーススタディに基づき、グループで問題・原因を見出し、解決策の提示を行いました。毎週の授業である発表のために、班員で何度も議論しましたが、はじめは具体的かつ有効である解決策の提示に苦労しました。毎回のフィードバックや他の班の発表を見て学ぶことで、解決策を提示するにあたり、理論や過去の事例を援用し論理的裏付けをすることにより、客観的妥当性のある主張になることを学びました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技について記載ください。 (100文字以内)
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A.
特技はピアノを弾くことです。また趣味は、ピアノで弾き語りをすることで、即興でドラマの主題歌などを弾くなど、ピアノを楽しんでいます。 続きを読む
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Q.
自己PR (500文字以内)
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A.
私は、「諦めずに粘り強く努力する」という強みを活かして貴社に貢献できると考えます。私は大学二年次からアルバイトで塾講師をしており、何度も何度も試行錯誤し、生徒一人ひとりに合わせた指導方法を考え、生徒の勉強計画及び学習の進捗管理を行ってきました。指導をするにあたり、成績や得意不得意の異なる生徒に、全く同じ指導を行っては、成績の伸び悩む原因の解決には繋がらないと考えました。そこで、授業の様子や毎週のテスト、定期テストや模試の結果をもとに、何を行えばその生徒にとって効率よく成績を上げることができるのかを日々考え、試行錯誤しながら指導を行いました。粘り強く生徒と向き合った結果、成績が伸び悩んでいた生徒を中心に、全体的に平均点を上げることができ、校舎内でトップの成績貢献率をとることができました。このように、粘り強く向き合い問題を解決することで人に喜びを与えることができた経験を通じて、仕事の達成感を学びました。この最後まで諦めずに物事や人々と向き合うことのできる粘り強さを武器に、お客様の潜在的なニーズを見出し、貴社のサービスをより拡大するため、粘り強く努力したいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと (500文字以内)
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A.
私が学生時代に最も力を入れたことは、十六年間続けているピアノです。卒業式や合唱コンクールでの伴奏、また老人ホームでの演奏のボランティア、コンクールなどを経験しました。その中でも、私の成長に最もつながったのは、ピアノコンクールへの出場であると考えます。コンクールに出場し始めたころは、賞を取ることができず、審査員賞で終わってしまうことが多々ありました。そういった状況下でも、諦めずに、審査員の方からいただいた評価を参考に、粘り強く何時間も毎日練習を欠かさず行いました。また、曲想をつけた自由な演奏の練習だけでなく、均等に音を鳴らしたり打鍵を強くしたりする為の基礎の練習も、辛い時も忙しい時も毎日かかさず行いました。その結果、ショパン国際ピアノコンクールにて金賞をとることができ、学校では伴奏優秀賞をいただくことができました。この経験から、基礎の練習は決して楽なものではありませんが、基礎があってこその上達であることを学び、基本をおろそかにしないことが何事にも大切であることを学びました。また、ピアノの経験が私の強みである粘り強さを培うことのできたきっかけになったであろうと考えています。 続きを読む
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Q.
現在、興味がある業務内容であなたの能力をどのように発揮できると考えているか、 志望動機と併せて回答ください。(500文字以内)
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A.
私には、人々に寄り添い問題を解決することで笑顔を与えたいという思いがあります。ピアノのボランティア活動やアルバイトの経験を通して、私の行動によって、人々に笑顔を与えることができるという点にやりがいを感じるようになりました。また、お金は生活をし、将来のビジョンを考え挑戦する上で必要不可欠であり、お金に関する悩みを解決することで多くの人に笑顔を提供できると考え、銀行業界を志望しています。その中でも貴行の提供するネットバイキングは、非対面サービスで利便性が高く、コロナ禍によりオンラインの一般化が促進された現代において、今後も需要がさらに高まるのではないかと考えます。また貴社は、KKDIと三菱UFJ銀行がタッグを組んで誕生した銀行あるため、膨大なデータを活用しお客様へ安全安心なサービスを提供している点に心惹かれました。また、スマホATMなどスマートフォンがあれば取引ができるシステムや、親近感のあるアプリのデザインなどお客様目線のサービスに魅力を感じました。私は貴社で、粘り強くニーズを探ることでより顧客目線のサービスやシステムを開発し、利便性の高いネット銀行をより身近なものにしていきたいです。 続きを読む