
23卒 本選考ES
開発職
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Q.
自覚している性格
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A.
向上心が強い、努力家、親しみやすい 続きを読む
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Q.
趣味・スポーツ
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A.
趣味:海外旅行であり今までに13か国旅をした。スポーツ:高校弓道部に所属し千葉県団体戦で優勝した。 続きを読む
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Q.
サークル
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A.
学部時代は軽音サークルに所属し、学年の代表バンドのキーボードを担当した。 続きを読む
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Q.
開発職 志望理由
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A.
「患者さん・消費者のニーズや想いに寄り添った製品をいち早く届けることで、世界中の人々の健康とその先にある笑顔に貢献したい」と考え、開発職を志望する。私は臨床実習を通して病によりいかに多くの患者さんやそのご家族が苦しんでいるかを痛感し、苦しむ人々を笑顔にしたいと強く思った。この思いは開発職として、無限の可能性を秘めた小さな塊にエビデンスを付加し、直接的に笑顔に貢献できる製品をいち早く届けることで実現できると考える。私の強みである、幅広い立場や年齢の人との「人間関係構築力」を基に社内外の方々と連携し、研究者や患者さん・消費者の努力や想いを形にすることでシーズの価値最大化と迅速な上市に挑戦したい。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社であれば予防から治療までトータルヘルスケアを実現することで人々の健康とその先にある笑顔に貢献できると考え、志望する。貴社はOTC医薬品と医療用医薬品の双方に強みを持ち、高いブランド力を基に多くの人に愛される幅広い製品を展開されている。そのような貴社の製品のさらなるエビデンス付加や海外への普及を行うことで、より多くの人々の健康に貢献できると考える。さらに貴社の説明会を聞き、若手から裁量権を持って幅広い業務に携わることができると伺った。向上心の強い自分にとって大変魅力的な環境であり、新しいことに果敢に挑戦することで自ら成長でき、人々の健康に貢献する新たな価値の創出にも繋がると考え、志望する。 続きを読む
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Q.
学生時代、特に力を入れて取り組んだこと、そのプロセス、具体的成果について簡潔にまとめ、成果を上げることができた要因についてご記入ください。
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A.
学部4年次の研究と試験勉強の両立経験をあげる。 最先端の癌ゲノム研究がしたいと思い、国家試験と卒業研究の傍ら、東京大学大学院受験を決意した。当初過去問の正答率が3割未満と合格には大きな壁があることを痛感した。そこで時間が足りないことが一番の問題であると考えた私は、「PDCAサイクルを回すこと」と「友人との競い合いによる切磋琢磨できる環境づくり」に取り組んだ。具体的には、前者では計画を立て既知内容・関連内容を列記し体系的な理解に努めた。後者では自身の負けず嫌いな性格を利用し、同じく負けず嫌いな性格の友人と競争することで試験勉強への熱意を失わないよう努めた。その結果、全ての試験に合格した上で研究もやり遂げることができた。この経験で成果を上げることができたのは、時間の制約の中でも計画的に妥協なく努力を行ったこと、自分1人の力だけではなく友人と競い合いを行ったり、教授に積極的に質問したりと周りの人と力を合わせて行ったことが要因だと考える。この経験より、多くの課題に同時に直面した際にも常に前向きにまた計画的に、妥協なく努力を継続できている。今後も妥協ない努力で常に最先端の技術を吸収していきたい。 続きを読む