
24卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたの人生で、チームで取り組み成果をあげた経験
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A.
○○の全国大会で優勝した。 続きを読む
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Q.
200字 その取り組みを行うことになった背景や目的
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A.
私が所属する○○サークルは、3学年約○名で活動している。20○○年から○年連続で全国大会で優勝か準優勝を獲得しており、2022年度は○連覇を期待されていた。私は○○を通して自己表現をすることの楽しさを知り、大会への出場を通して○○に深く関わりたいと思い、出場を決めた。出場希望者○名の中からオーディションを受け、○名のメンバーに選ばれて出場が叶った。 続きを読む
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Q.
200字 取り組みを行う際にチームや個人で決めた目標
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A.
チームで○連覇を達成することを目標と定めた。そのためには、審査員を含め観ている方に、○○を伝えられるような○○になることが優勝に繋がる、と全員の意見が一致しそれを目指した。○○となるためには、チーム全員で曲に対する理解や私たちが伝えたい世界観を共有することによって精神的に団結し、一糸乱れぬ演技をする必要があった。 続きを読む
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Q.
300字 その取り組みを行う過程でどんな課題があり、それに対してどのように行動したか
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A.
前述した目標の内、精神的に団結することが課題だった。私のチームは大会1ヶ月前でも踊りに一体感がないことを先生に指摘された。私は、2年生と3年生の間で上手く意思疎通が図れていないことが原因だと気づいた。私は、一年遅れてサークルに入ったため、自分がチーム内で唯一の、3年生と同学年でありながら2年生と同期であるという存在だった。そのポジションを活かし、話し合いの場で両者の意見を代弁する役割となった。具体的には、2年生が先輩に対して遠慮して言えない本音を普段の会話で聞き出し、同期代表として3年生に伝えた。その際は3年生の考えも聞いた上で2年生側の意見を述べるようにした。 続きを読む
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Q.
100字 取り組みの結果
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A.
学年を超えた意思疎通が可能となり、全員が共通の意識をもって練習に臨むことができ、一体感が強くなった。大会では全国23団体中1位を獲得することができた。課題と向き合って得た団結力が功を奏したと実感した。 続きを読む