
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社への志望理由を教えてください。200
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A.
私は食を通じて人々の健康寿命延伸に貢献していきたいと考えている。背景に、母が病気を患った際、食生活が健康維持に重要であると実感したためである。中でも貴社が扱っているEPAは動脈硬化や高脂血症を防ぐことから、生活習慣病を予防できる点に魅力を感じた。大学で学んだ理化学的知識と、部活動で培った仲間と協力して目標を達成する力を活かして、説得力のある営業をしてお客様の健康に貢献していきたいと考える。 続きを読む
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Q.
大学・大学院時代に、最も興味を持って取り組んだ授業や実習について教えてください。200
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A.
私が最も興味を持って取り組んだ授業は食品科学である。この授業では化学的・生物的側面から食品の成分や、食品が生体に及ぼす影響について学んだ。中でも生活習慣病と食品の関係に興味を持った。日本では生活習慣病の増加が問題となっており、それには食生活が大きく関わっている。私はこの授業を受け、食品が人々の健康に及ぼす影響や効果をわかりやすく、正しく伝える立場に立ち、人々の健康に貢献したいと考えた。 続きを読む
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Q.
自ら目標を掲げ、周囲と協力して成し遂げたことを教えてください。その中で、あなた自身の役割や取り組みについても記載してください。
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A.
陸上競技部の部員と共に自己ベストを更新したことである。私は自己ベスト更新を目標としていたが、大学2年次にコロナの影響で練習が制限された。部全体のモチベーションが低下していたため、私は部員同士のコミュニケーションが円滑に取れるような仕組み作りをした。具体的には、モチベーションを維持するために、zoomを用いて他の部員と一緒に筋トレを行った。さらに、フォームを改善するために、走っている動画を撮って共有し、部員同士で改善点を言い合った。そして、練習再開後は声を掛け合いながら走り込みを行った。その結果、6年ぶりに自己ベストを更新し、大会で入賞したほか、練習に取り組んだ全員が自己ベストを更新することができた。 続きを読む
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Q.
選択した仕事について、その理由や、やりたいことを教えてください
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A.
私は人々の健康寿命を延伸させたいと考えています。これを実現するためには、日々の生活から病気の予防に取り組むことが重要だと考えます。そこで、貴社のファインケミカル事業で扱っているEPAは、生活習慣病のリスクを減らし、医薬品化することで、重症化の予防にも貢献できると考えます。また、私は大学で学んだ理化学的知識を活かし、分かりやすい説明をすることで、人々に健康的な生活習慣を普及していきたいです。 続きを読む