
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
特技・スポーツ経験など何かあればご回答ください。
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A.
水泳 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください。
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A.
私の強みは支援力にある。 私は大学時に、〇〇で大会入賞による段位取得を目標としている後輩の指導を行なっていた。 課題として、私と後輩間の「当たり前」の差異や問題が多角的に発生していることが挙げられた。 そこで自身の経験を1つ1つ言語化することで対応した。具体的には試合展開や心理状況を細分化し、状況毎の戦略等を指導していた。結果、指導を始めて4ヶ月後に初段獲得するといった目標を達成することができた。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。
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A.
私の短所は優柔不断な点である。何か物事を判断するときに「もっと最適なものがあるはず」と考えすぎてしまい、判断が遅れる。ゼミで共同論文を執筆した際、私が優柔不断であるが故に論文の軸が定まらないことがあった。物事を慎重に考えることができる一方で、スピード感に欠けることを実感している。早い段階で他の人の意見を聞き入れ等を行うことで、この優柔不断さを克服したいと考えている。 続きを読む
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Q.
‘次の設問でご回答いただく「大学(大学院)時代に力をいれて取り組んだことを教えてください。」について、タイトルをつけてください。
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A.
〇〇のリーダー 続きを読む
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Q.
大学(大学院)時代に力をいれて取り組んだことを教えてください。
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A.
サークル活動の学園祭出展においてリーダーに挑戦し60人程を導いたことだ。私が所属する〇〇サークルでは学園祭出展にあたり、競技かるた体験や和歌占い、模範演技を行った。私はサークル員への指示出しや、各方面と交渉を行いマネジメントを行うリーダーを務めた。課題として、コロナ禍によるメンバー同士の交流が少なさから、学園祭が不活発になる恐れがあることが挙げられた。 これを解決するために、1,全員での共通の経験、2,初対面同士の交流の2点を検討した。1として、凝った装飾作りを行うことでメンバー同士が自然に交流できるような環境を整えた。2として、シフト割制作の際に、参加者全員への交友関係のヒアリングを行い、個々の関係を考慮しながらシフト表を作成した。 結果として学園祭は活気に溢れたものとなり、大学公式のSNSにまで掲載された。この経験から自身が持つリーダー像や挑戦することの楽しさを改めて認識した。 続きを読む
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Q.
ご自身が考える当行ビジネスの将来性について教えてください。
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A.
貴行の強みである不動産、信託、外貨の3つのビジネスについて考える。 まず不動産である。テレワークやECの普及により、新規利用目的としての需要は縮小すると考えられる。一方で、高齢化による事業継承の多発により、節税対策として不動産運用の需要は高まると推察される。この点において、多様なアセットを保持している貴行は優位性がある。次に信託である。海外と比較し、日本の個人の投資比率は低いため潜在的な需要が大きい。この点において貴行は多様な商品を揃えており、様々なニーズに応える用意があるといった点から優位性がある。最後に外貨である。感染症によるの円安及び物価高の上昇を日本国民は経験した。このことから、外貨保有の意識は高まると考えられる。この点において貴行は17種類の外貨運用を行なっており優位性がある。各ビジネスにおいて貴行に優位性があるものの、顧客の不安を拭い、新規の層をどれほど開拓できるかが重要となる。 続きを読む
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Q.
自身の強みを活かし、どのような「挑戦」や「創造」をしたいか、入行後5年のキャリアプランも含めて教えてください。
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A.
強みである「支援力」や「課題発見への貪欲さ」を活かし、多様なニーズに応えるバンカーになることに挑戦したい。具体的には、お客様からの要望に対して多角的に応じ、どの分野においても質の高い提案ができるような行員になりたい。私は、高校時代の飛込部での主務の経験から、人が活躍できる環境を整えることにやりがいを感じている。このことから、お客様を金融の面から支え、活躍できる環境を創造できる業務に関心を抱いている。よって、入社後はまず、個人金融業務に携わりたい。そこに携わることで、現場ではどのような知識が求められているのかを体感する。これにより、自身のキャリアをまず創造したい。その後、入行5年の間は金融知識等を身につけることに加え、ジョブローテーション制度によって多種多様な部署の経験を積みたい。つまり、多角的な視点を持つことに挑戦することで、最終的なビジョンに近づきたいと考えている。 続きを読む