
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
特技・スポーツ経験など何かあればご回答ください。(改行せずにご入力ください)100文字以下
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A.
小学2年生から高校3年生まで〇〇をやっていた。レギュラーでない時期の方が長かったが、〇〇など自分ができる仕事を率先して行う中で、目立たない部分でも全体に貢献できることへの喜びを感じた。 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください。(改行せずにご入力ください)200文字以下
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A.
事前にシミュレーションしながら計画を立てられる点だ。旅行に行く時は、現地で起こりそうな事態を前もってシミュレーションしておき、それを念頭に置いて計画を立てることを心がけている。それにより現地で自分や同行者が困ることを無くし、仮に計画外の出来事が起こったとしても余裕を持って対処できるようにしている。貴行においてもこの長所を生かして、お客様に安心してご利用いただけるサービスを提供したい。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。(改行せずにご入力ください)200文字以下
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A.
集中しすぎると全体が見えなくなる点だ。大学の課題に取り組む際に、完璧を目指そうとして一つの部分に多くの時間を費やした結果、他に十分な時間を充てられなくなるだけでなく、集中した部分も元々の問いを見失ってしまい、平凡な成績に終わってしまうことがあった。そのため現在は、何かに取り組む際には最初に全体を概観して各部分にかける時間を決め、その範囲で集中して効率的に成果を出すことを心がけている。 続きを読む
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Q.
次の設問でご回答いただく「大学(大学院)時代に力をいれて取り組んだことを教えてください。」について、タイトルをつけてください。30文字以下
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A.
サークルの合宿責任者として、コロナ禍での新たな合宿様式を模索 続きを読む
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Q.
大学(大学院)時代に力をいれて取り組んだことを教えてください。(改行せずにご入力ください)400文字以下
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A.
コロナ禍という未曾有の事態により、従来の合宿様式を踏襲できなくなったため、私は新たな合宿様式を一から作り上げるに当たり、旅行代理店やサークルのメンバーなどの周囲の力を結集して挑むことにした。具体的には、旅行代理店から入手したマニュアルを土台にして、そこにメンバーに列挙してもらった感染リスクが高い場面とその対策を盛り込んで独自のマニュアルを作成するとともに、宿泊施設と交渉して食事時間の分割等の感染防止策を実現させた。さらに〇〇の代わりに屋外イベントを企画するなど、従来の合宿には無かった楽しみを付加することも意識した。これらの取り組みは後輩に引き継がれ、昨年末に後輩が実施した合宿は無事成功した。その際にメンバーから「〇〇」と言われたことは今でも忘れられない。以上の経験を通じて、他者を巻き込んで新たな価値を創造する力を培うことができたと考えている。 続きを読む
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Q.
ご自身が考える当行ビジネスの将来性について教えてください。(改行せずにご入力ください)400文字以下
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A.
私は貴行が有する外貨・不動産・信託という3つの機能に対するニーズは、今後確実に増していくと考える。まず長引く国内の低金利環境により、外貨建ての資産形成に注目する人々が増えていくと思われる。しかしリスクとリターンはトレードオフの関係にあるため、「外貨のプロ」としてリスクを抑えたプランを提案できる貴行は、お客様により選ばれる存在になると考える。次に不動産については、所有者の高齢化とともに不動産自体の老朽化も社会的な課題になると考えられ、不動産の管理・運用・承継を一元的に行える貴行の存在感が増していくと思われる。最後に、VUCA時代と言われる現代においては、人々が身の周りのことについて相談し、さらにそれらを託すことのできる「専門家」が重宝されると考える。貴行は信託の機能により現金以外の資産も扱え、さらにSMBCグループ内での連携により幅広いニーズに応えることができるため、この役割に最適である。 続きを読む
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Q.
自身の強みを活かし、どのような「挑戦」や「創造」をしたいか、入行後5年のキャリアプランも含めて教えてください。(改行せずにご入力ください)400文字以下
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A.
私は富裕層以外のお客様の資産に関するニーズにも応えていくことで、人々にとって身近な「資産の専門家」となれるよう貴行で挑戦していきたい。資産は現代社会を生きていく上で不可欠なものであるため、多くの人々の資産に関する悩みを解決することで社会に広く貢献できると考えている。しかし資産に関するニーズは人それぞれであり、それらのニーズに対して最適なソリューションを提供するには一人の力だけでは限界がある。そこで私の強みである「他者を巻き込んで新たな価値を創造する力」を生かして、SMBCグループの総力を結集することで、お客様に満足していただけるような提案をしたい。入行後は、窓口業務などを通じて貴行の行員としての基礎的な能力を身につけるだけでなく、外貨・不動産・信託の中で自分が最も興味を持った分野に関する専門性も磨いていくことで、5年後にはその分野でお客様に最も信頼してもらえる資産コンサルタントになりたい。 続きを読む