
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自身の強みを活かし、どのような「挑戦」や「創造」をしたいか、入行後5年のキャリアプランも含めて教えてください。(改行せずにご入力ください) 400文字以下
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A.
私は〇〇において培った問題解決力を用いて、人々の不安を払拭できるソリューションを創造したい。私には人々の不安に寄り添い支えたいという明確な将来像がある。そして、〇〇における経験を通じて人々が最も抱える不安は資産、中でも相続に関してだと考えた。また、〇〇で学んだ相続税制度の観点から相続における悩みを最も抱えているのは富裕層だと推察する。そのため、信託銀行業界、中でも富裕層のリテールに力を注ぐ貴社においてプライベートバンキング事業を行いたい。その業務を通じて問題解決力を発揮することで悩みの多い超富裕層が持つ不安を払拭したいと考える。そのためには、まずは5年、個人金融だけでなく、超富裕層の方には経営者も多いと考えられるため、ホールセール部門でも経験を積む。その後、身につけた知識を用い、当該事業を担い悩みの多い超富裕層の不安を払拭できるソリューションを創造したい。 続きを読む
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Q.
ご自身が考える当行ビジネスの将来性について教えてください。(改行せずにご入力ください) 400文字以下
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A.
大変将来性があると考えている。なぜなら、貯蓄から投資の時代と言われてる社会において、個人の資産に関する悩み事が増えてくると推察するからだ。そして、その時代の中で貴行のビジネスは大きな意味を持つ。理由は2点ある。1点目は、資産運用から資産管理までを一手に担える点。これにより、及び併営業務を通じて、運用から相続まで一手に担うことで人々の資産への悩みを払拭できると考える。そして、2点目はリテールに注力している点だ。私は一定の知識を有する企業よりも、知識を得る機会の少ない個人の方が時代への順応に苦しむと考えている。そのため、現段階からリテールに力を注ぎ、悩みを解決するノウハウを蓄積している貴行の果たせる役割は大きいと考える。以上の理由から信託銀行ビジネス、中でも、リテールに力を注ぎ、今後増加するであろう個人の悩みを包括的にサポートする力を培ってきた貴行のビジネスには大変将来性があると考える。 続きを読む
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Q.
次の設問でご回答いただく「大学(大学院)時代に力をいれて取り組んだことを教えてください。」について、タイトルをつけてください。 30文字以下
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A.
〇〇させるために自分ができること 続きを読む
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Q.
大学(大学院)時代に力をいれて取り組んだことを教えてください。(改行せずにご入力ください) 400文字以下
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A.
私は塾講師のアルバイトにて生徒の指導に注力し、偏差値を向上させた。当初は、勉強法を教えても実践してくれず、他者の行動を変えることの難しさに直面した。私は勉強してくれない大きな原因の一つとして、そもそも勉強習慣がないからなのではないかと考えた。そこで勉強する機会を増やすため、週1回実施されていたテストの問題数を60問から20問に減らし、週3回のテストを実施することにした。以前までもテストの前日には勉強していたため、3回になれば週に3回は勉強するという仮説を立てたのである。また、初めは勉強への苦手意識を持たせないよう簡単な問題を出すことを心がけ、勉強習慣がつくにつれ、難易度を上げていくよう工夫をした。その結果、〇〇した。この経験を通して、私は仮説に基づいて、問題解決する力を養った。これからも人の行動を変えるために、自ら行動を起こすことを大切にしていきたい。 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください。(改行せずにご入力ください) 200文字以下
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A.
人の言動を覚えることできる点だ。この長所はアルバイトにおいて、生徒と信頼関係を築く際に活きた。塾講師の仕事として、生徒と信頼関係を築くことは重要な要素である。そこで私は生徒が話してくれた何気ない会話の内容を記憶し、後日、「この前言ってた〇〇どうだった?」と聞くようにしている。そうすることで生徒の方から積極的に話してくれるようになり信頼関係を築くことができた。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。(改行せずにご入力ください) 200文字以下
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A.
一つの物事に集中しすぎてしまう点だ。この短所は高校時代の試験勉強で表れた。試験前、私は数学が苦手であったため、無計画で数学のみに時間を費やしてしまっていた。その結果、数学は90点を取ることができたものの、英語では50点を取ってしまった。この経験から、物事に優先順位をつけることを意識するようになった。現在でも時折集中しすぎてしまうことはあるが、取り組む前に大まかな計画を立てることで対処を図っている。 続きを読む