
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの長所を教えてください。(改行せずにご入力ください) 200文字以下
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A.
私の長所は圧倒的粘り強さです。高校時代の○○○○部での活動で、引退試合の約1ヶ月前に膝前十字靭帯断裂という大怪我をし、引退試合出場は絶望的であると告げられました。しかし、入学当初はベンチメンバー外であった自分が努力して掴み取ったレギュラーメンバーの座を諦めることが悔しく、それまでの努力をモチベーションにリハビリに取り組みました。諦めずに続けた結果、引退試合出場を果たしました。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。(改行せずにご入力ください) 200文字以下
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A.
私の短所は、効率を求めすぎてしまい丁寧さに欠けることがある点です。○○○○のアルバイトでは、効率よくスピード感を持って仕事をする点で良い評価を頂きましたが、○○○○のアルバイトでは、必要最低限の仕事に加えより高度なサービス提供が求められ、指摘されることがありました。状況によってその対応を使い分けることが重要であると学びました。御社の業務では、丁寧にお客様に寄り添い、課題解決に導きたいです。 続きを読む
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Q.
大学(大学院)時代に力をいれて取り組んだことを教えてください。(改行せずにご入力ください)400文字以下
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A.
私が学生時代に力を入れた取り組みは、○○○○のバイトリーダーの活動です。その中でも特に、自らが主体となって始めた食品ロス削減活動に力を入れました。ゼミで発展途上国やアセアン諸国について学び、環境問題に触れたことから、アルバイト先で大量の食品ロスが出ていることに問題意識を持ちました。捨てることが当たり前になっている店の風潮を変えようと、食品の調理指示を出す権利を持つバイトリーダーという自分の立場を最大限利用し、行動を起こしました。食品の廃棄が多い原因は、毎日の調理指示がルーティン化されていたことにあると考え、その日の曜日や天気、人流を見て的確な指示を出す努力をしました。率先して店舗全体に呼びかけ行動したことで、周囲を巻き込み、他の従業員の協力を得ることができました。結果として、○○○○の1日平均廃棄数を、約半年間で40個から20個まで減らすことができました。 続きを読む
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Q.
ご自身が考える当行ビジネスの将来性について教えてください。(改行せずにご入力ください)400文字以下
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A.
信託銀行は、預金以外にも不動産業務や証券代行業務など、多くの事業を手掛けているため、収入源の幅が広いことが強みであると考えます。特に、低金利や少子高齢化といった要因から、この先需要の拡大が見込まれると考えます。預金大国である日本ですが、少子高齢化などの影響により、年金制度の安定性は疑問視されています。そのため、資産形成などのニーズは高まり、それに伴って信託業務の重要性も高まると考えます。また、高齢化の進む日本では、遺言信託や事業継承、不動産の分野も成長していくと考えます。さらに、AIが進んでいる現代でも、コンサルティング業務や不動産仲介業務には人の力が重要です。そのような業務を行なっている貴行のビジネスは、今後も多くの方のニーズにお応えできると考えます。以上の理由から、貴行のビジネスには将来性を見出すことができ、今後の社会でも大きな存在感を残していくと考えます。 続きを読む
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Q.
自身の強みを活かし、どのような「挑戦」や「創造」をしたいか、入行後5年のキャリアプランも含めて教えてください。(改行せずにご入力ください)400文字以下
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A.
アルバイト先で価値観や意見の食い違いでバラバラになった店舗を、良い雰囲気に取り戻した際に発揮した「人の意見をよく聞き問題解決に導く力」を活かして、お客様に親身に寄り添い的確なニーズ把握で最適な提案ができる社会人になることに挑戦します。高校時代の部活動で大怪我をした際に多くの人に寄り添ってもらった経験から、自分も人に寄り添える人間になりたいと思うようになりました。お客様に寄り添いニーズの本質を捉え、最適な提案でお客様に満足して頂く経験を積み、入行5年後までには、多くの人に安心して任してもらえる社会人になりたいと思います。まずはリテール営業で多くの人と関わり、まだ知らない考え方や価値観を吸収しつつ、柔軟な考え方を身に付けて的確なニーズ汲み取り力を磨き上げます。その後も継続して多くの経験を積み、金融業界の基本的知識をしっかりと身に付け、プロフェッショナルへの道を着実に歩んでいきたいと思います。 続きを読む