【食の多様性を追求】【24卒】日本食研ホールディングスの冬インターン体験記(理系/研究職)No.41387(非公開/非公開)(2023/8/1公開)
日本食研ホールディングス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 日本食研ホールディングスのレポート
公開日:2023年8月1日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 中旬
- コース
-
- 研究職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
食品メーカーの研究職に元々興味があったから。中でも調味料は今ある食材の価値を最大化し、食の多様性や食を楽しむことに直結すると感じており、志望度が高かった。エントリーシートのみの選考であり、受けてみようと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
エントリーシートのみの選考となるため、限られた文字数で日本食研に入りたいという思いややりたいことをアピールした。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
エントリーシートのみで参加できるため、字面から現れる志望度の高さが求められると思う。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
インターンシップでどのようなことを学びたいか
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
マイページから
ESを書くときに注意したこと
1項目しかないため、日本食研が第1志望でありそれを確かたいという姿勢で書いた。
ES対策で行ったこと
通過した先輩のエントリーシートを参考に書いた。日本食研に入ったらどんな仕事がしたいかを考えてから書いた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 研究職のため多分全員理系だったが、大学名は偏差値の低い大学の人もいた。
- 参加学生の特徴
- 研究職に興味がある理系だったが、偏差値帯に差があり受け身の学生もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
業務用と家庭用の違い
インターンの具体的な流れ・手順
事前に送られていたタレとカレーを用いて進められた。
このインターンで学べた業務内容
研究職の仕事内容や家庭用と業務用の開発の仕事の違い。
テーマ・課題
業務用と家庭用の違い
1日目にやったこと
ざっくりと会社説明があったあと、焼肉のタレとカレーを用いて業務用商品に関する説明があった。業務用ならではの魅力を学んだあと、研究職の社員と座談会のようなような時間があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンシップの最後の方に現役で研究職として働いている社員の方との座談会の時間があった。そこで研究職の方に疑問点を質問することができた。フィードバックはとくになかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターンシップ前に焼肉のタレとレトルトカレーが送られてきて、事前ワークがあった。ワーク内容の言語化がかなり難しく、自身だけではどうにもならなかったので友人に協力していただいた。当日は短時間で流れるようにプログラムが終わったので、あまり大変だったことは無い。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
短時間のプログラムであったため、参加している学生との関わりはほとんどなかった。
インターンシップで学んだこと
わたしはBtoCの食品メーカーの研究職ばかりみていたため、業務用はほぼはじめてのインターンシップだった。業務用は家庭用と求められる品質や特性が異なることや、日本食研の業務用の開発は開発スパンが驚くほどはやいことを学んだ。また、営業方法が特殊なことも知ることができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
業務用食品、調味料の開発に関する知識がなかったので、インターンシップ参加前に基礎知識を身につけるべきだったと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
開発スパンが短い開発はあまり向いていないと感じたから。わたしは食を通じて世の中に豊かさを届けたいという思いがある。その豊かさとは美味しさだけでなく、健康面も考慮したかった。しかし、業務用は味さえよければいい、という側面があり、しっかり研究はできないなと思った。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
短時間のプログラムの中でやりたいこととの不一致を実感してしまったから。倍率の高い食品メーカーの研究職で「なんとなく違う」と感じる会社で内定が出るはずがないと感じた。また、わたし自身ももっと科学的なデータをもとに研究したかったので、そういう会社を選びたいと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
業務用商品における開発が少し雑なように思えてしまったから。一般用の商品はトレンドや市場の動向、今後求められるものをマーケティングして開発する。しかし、お得意様用の業務用商品は味さえ良ければいい開発をしているように思えた。そうでなく科学的なエビデンスをとった開発がしたく、志望度が下がったを
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者限定早期選考などには一切案内されなかったから。また、インターンシップも時間が短く会社理解や業界理解がすすむようなプログラムには思えなかった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
わたしがよばれなかっただけかもしれないが、インターンシップ参加者の優遇やフォロー、フィードバック面談などは一切行われなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
食べることが昔から好きで食品の研究室に入っていることから、インターンシップ参加前から食品メーカーの研究職を志望していた。このインターンシップに参加することで、食品の研究といっても1つの商品に何年も向き合うものと、短期間で開発があるものの2種類あることに気づき、わたしとしては前者の方につよい興味を持った。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
わたしの勉強不足もあるが、BtoB、とくにお得意様に対する研究開発に強いことを知り、イメージが変化した。BtoBは安く大量に生産するものだと思っていたが、そうではなくお得意様それぞれが抱えている悩みに寄り添った提案をしているのだと知り、興味を持った。しかし、わたしとしてはBtoCの方が向いているとも感じた。
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私は幼稚園(幼稚園児)の頃から、数ある世の中のお仕事の中で、スーパーマーケットの仕事をやってみたい気持ちが強かったです。
そこで、私の出身である東海地方のスーパーマーケットを、インターネットで探していたら、発見し参加することに決めました。続きを読む(全120文字)
日本食研ホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 日本食研ホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンショッケンホールディングス |
| 設立日 | 1973年2月 |
| 資本金 | 3億8800万円 |
| 従業員数 | 4,727人 |
| 売上高 | 899億5805万8000円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 大沢哲也 |
| 本社所在地 | 〒799-1503 愛媛県今治市富田新港1丁目3番地 |
| 電話番号 | 0898-24-1881 |
| URL | https://www.nihonshokken.co.jp/ |

