
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
Q.学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容について詳細を教えてください。 50文字以上400文字以下
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A.
英語学習だ。幼い頃に姉が流暢な英語を話すのを見た時から、「姉のように外国人と難なく話せるほどに英語力をつけたい」という目標があった。そのために、1年目は大学の授業などを通して正しい英語の発音方法を学んだり、語彙を増やすなどインプットに取り組んだ。2年目には授業のインプットに加え、オンライン英会話の授業を毎日受講し、アウトプットの機会を増やした。そして3年目には10ヶ月の英国留学に行き、現地の大学で現地学生に混じって授業を受けたが、最初は英語力の差に苦しんだ。そこで2つのことに注力した。1つ目に常に英語に触れられる環境に身を置き、英語を使う機会を最大限に増やした。2つ目に日常生活で知らない英語表現に見る度に意味を学習した。日々の小さな成長を励みに粘り強く学習を続けた結果、段々と英語での複雑な議論にもついていけるようになった。最終的には履修した授業の単位を取得し、その内の2つで最高評価を得た。 続きを読む
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Q.
Q. 大学(院)時代に打ち込んだこと または 自己PRについて教えてください。 50文字以上400文字以下
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A.
留学先のアルティメット部で目標の勝利を掴んだ。3ヶ月間未勝利が続いたが、私には「仲間と勝つ喜びを共有したい」という想いがあった。そこで1勝するという目標を定め、練習法を考える役割として適切な練習を模索した。課題は2つあった。1つ目は技術を学ぶ機会がなかったことだ。2つ目は言語の壁が原因で、英語力に差がある部員間で連携ミスが多かったことである。そこで2つのことに注力した。1つ目に技術を学ぶため、社会人チームに交渉して合同練習を行った。2つ目に身振り手振りやホワイトボードを用いた理解しやすい意思疎通を徹底した。これらの取り組みの結果、技術が向上し、連携ミスも激減した。そして最終戦で勝利を掴んだ。このように私の強みは粘り強く周りを巻き込みながら物事に取り組むところである。貴社においても周りの方々を巻き込んで協力を得ながら、最大の成果を出すように粘り強く努力し、貴社の利益向上に貢献していきたい。 続きを読む
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Q.
Q. 就職活動における(会社探しにおける)軸の上位2つと、その理由を簡単に教えてください。
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A.
1つ目は「日本のモノづくりのファンを世界中に増やしていけること」である。留学中に日本のモノづくりは世界中で信頼されていることを体感し、そのモノづくりのファンをさらに世界中に増やしていきたいと思ったからだ。2つ目は「日本国内だけでなく国際的に活躍できること」だ。幼少期から私の姉が国内外で仕事をしているのを見てきたため、私も国際的に活躍できる社会人になりたいと強く感じてきたからだ。 続きを読む
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Q.
Q. 当社を知ったきっかけと、興味を持った理由について詳細を教えてください。 20文字以上200文字以下
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A.
両親に釣りに連れて行ってもらっていたことがきっかけである。幼い頃から両親と魚釣りをする時に、どの漁船にも置いてある貴社の製品をいつも目にしていた。興味を持った理由は技術力の高さである。貴社はグローバルニッチトップ企業として、世界中で認められているトップクラスの技術力で世界中の船舶の安全な航行を支えている。貴社であれば自分の仕事が人々の生活に貢献していることを感じながら誇りを持って働けると感じた。 続きを読む
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Q.
Q.現時点で志望度の高い職種 上位2つと、その理由について教えてください。 ここでは第一希望職種の理由について教えてください。 20文字以上100文字以下
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A.
①国際営業職 理由:英語を活かし、私の思いを叶えたいからだ。私には「日本のモノづくりの技術で世界中の人々に新しい価値を届けたい」という思いがあり、世界で技術力を認められている貴社であれば、上記の思いを叶えられると感じた。 ②国内営業 理由:私の強みを活かして業務に取り組めると感じるからだ。私の「周りを巻き込みながら物事に取り組む」という強みを活かし、貴社の国内営業職として技術職の方々と連携を図りながら、顧客の方々の課題を解決していきたい。 続きを読む
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Q.
Q.当社の興味のある製品や技術とその理由について教えてください。 20文字以上300文字以下
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A.
超音波で様々なものを「測る」ことのできる技術である。理由は気軽によりさまざまな体内の情報を測定できるようになれば、人々の怪我を事前に防げるようになるのではないかと感じるからだ。私は小中高と野球をやっていたが、私自身何度も怪我に悩まされ、怪我が原因で選手生命を絶たれたチームメイトもいた。貴社の超音波でさまざまなものを「測る」技術があれば、将来は骨密度のみならず、筋肉や腱の損傷具合を気軽に測ることができるようになるのではないかと考えた。そうして怪我を未然に防ぐことで、将来怪我に苦しむ人々を一人でも減らし、人々のより安全な生活に貢献できるのではないかと感じている。 続きを読む