
24卒 本選考ES
MR職
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Q.
趣味・特技を教えてください。(100~150文字)
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A.
趣味はカメラです。場面ごとに最適なレンズ、構図、設定値が大きく異なる点にカメラの難しさと面白さがあります。より良い写真を追求する過程では、撮影した写真の改善点を抽出し、どう修正すべきか考える必要があり、試行錯誤の結果、満足できる写真が撮れた時の喜びと感動は、私の人生を豊かにしてくれています。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)
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A.
【iPS細胞由来ミクログリアによる〇〇の根本治療】について研究しています。 現在〇〇患者が増える一方、根本治療法は確立されていません。本研究は〇〇に基づき、iPS細胞由来〇〇を脳に補完し〇〇を促進させることによる、〇〇の根本治療を目的としています。先行研究では、〇〇モデルマウスにiPS細胞由来〇〇を脳内投与することで〇〇機能改善が確認できました。そこで次の段階として、侵襲性を低くするため、末梢からの投与で症状を改善させることを目指しています。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)
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A.
強みは【周囲を巻き込むリーダーシップ】です。この強みを活かし、大学の研究活動ではチームの連携強化に貢献しました。 当初3人のメンバーが個々に作業しており、チームとしてのパフォーマンスが発揮できていませんでした。そこで、自身が率先してメンバー同士を繋げ、全員が協働できるチームにしたいと考え、時間を要する論文閲覧・実験手技は効率化のため個々の得意分野を考慮したうえで分担し、多角的な視点を要する実験計画立案・データ分析は最適化のため全員で協議するよう主体的に働きかけました。結果、メンバー全員にチームの一員であるという意識が生まれたことで、密に連携して研究に取り組めるようになり、研究の中間発表では教授から高評価を得られました。 貴社に入社後もリーダーシップを発揮し、率先して必要とされる情報を発信することで、自身を起点にできる限り多くの医療関係者を巻き込み、地域全体の医療活性化に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」 (300~400文字)
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A.
【〇〇部の副代表として組織の体質改善】に取り組んだ経験です。 部員数〇〇人弱の我が部には、個々が意見を発信しにくく十分に意見収集できていない課題がありました。これを解決するには自身が率先して動く必要があると考え、部員と幹部を繋ぐ仕組み作りを目標とし、次のように取り組みました。 1.効率的に意見を収集するため、部内の各部署のリーダーに部署単位での意見を収集し、まとめるよう働きかけました。 2.本音を引き出すため、他の幹部2人にも協力を求め、定期的な個別面談を行いました。その際相手の気持ちに共感する姿勢を意識し、本音を話してもらえるよう工夫しました。 結果、意見を十分に収集した上でそれらを検討・反映できる体制が整い、一方で自発的な意見発信も増え、風通しの良い組織となりました。 この経験で、リーダーシップとは「周囲に働きかけチームをより良い方向に導く起点となること」だと学びました。 続きを読む
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Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)
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A.
貴社でこそ【医薬品を通じて人々の健康に最大限寄与する】という目標を実現できると考えたからです。 認知症を患った祖母が日々悪化する様子を見て、未だ治療法のない疾患が多くあることを再認識し、一方で病院実習では薬剤で症状が改善した患者様に多く出会い医薬品の価値を実感しました。この経験から、医薬品を通じて人々の健康に貢献したいという強い思いがあります。 そこで、高度な創薬力と多くのパイプラインを有する貴社で、MRとして画期的な新薬と的確な情報を医療現場に届けることでこそ、医療ニーズに大きく貢献できると考えます。併せて、貴社は挑戦を後押しする風土があることから、入社後は様々なキャリアに挑戦したいです。まずはMRとして現場経験を積みながら自己研鑽に努め、医療に対する広い視野を養います。その後はMRで培った経験やスキルを活かし、医薬品を通じて幅広い角度で人々の健康に貢献できる人材となりたいです。 続きを読む