
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
研究概要
-
A.
私は〇と〇を用いた〇効果に関する研究を行っています。〇と〇を用いて〇することで〇が発生し、その結果〇が起こります。これにより〇を扱わずに〇することができ、これを〇効果と呼んでいます。現在損失の原因となっている〇を抑えることで、効率を向上させることができます。〇が大きな材料は環境面において問題があるものばかりが使われているため、安価で環境にも優しい〇を用いての〇効果の向上を目的としています。しかし現在、〇が〇に影響を与えてしまうことが分かり、性能が落ちてしまうという課題があります。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
私の長所は興味を持つ力と物事を多方面から見る力です。私は何か新しいものに触れるとき、面白い部分ややりがいはどのようなところにあるかを最初に調べます。こうすることで、「好きこそものの上手なれ」という言葉もあるようにその分野に関する知識を吸収しやすくなります。このように様々なことに興味を持とうとすることが自分の長所であると考えます。また、様々なことに興味を持つことで幅広い分野に触れることが出来、複数の視点から物事を見られるようなったことも人に負けない点だと考えます。問題に直面した時、一つの視点から解決をしようと考えてしまいがちですが、一度別の視点や立場に考えてみようと客観視できます。 続きを読む
-
Q.
志望動機
-
A.
私が貴社のソフトウェア開発を志望した理由は、事業所1day仕事体験にて製品の紹介を受けたとき、レンズのオートフォーカスモジュールを見て、このような今では自分たちが当たり前に使っているような便利な機能の実装を行ってみたいと考えたからです。また、この小型カメラモジュールは元々私がモノづくりに興味を持ったきっかけになったような小型ゲーム機にも使われていることも知り、より興味を持ちました。現在はソフトウェア開発とは違う研究を行っていますが、学科で得た〇の知識、研究で得た〇の知識があるからこそ、他の分野の立場に立って問題を円滑に解決できると考えます。 続きを読む
-
Q.
情熱や熱意を持って取り組んだこと
-
A.
私が熱意を持って取り組んだことは研究活動です。私が扱っているテーマはこれまでにない新しい技術につながる可能性があり、研究を始めた当初から大きく興味をもって行うことができました。研究で印象に残ったこととして、様々な文献を読み、そこから考えた条件を設定して試料を作製した時に、結果が考察通りに向上していた時の感動は今でも覚えています。このような経験で研究のやりがいというものを感じることができました。 続きを読む