
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私は「気遣いのプロフェッショナル」だ。常に人の気持ちや考え方を理解し、寄り添えるよう意識している。しかしそれは生来のものではない。中学生の時友人の気持ちを考えずにした言動が元で喧嘩になってしまった反省から、常に相手の立場になって考えお互いが心地よい関係を作ることに力を入れるようになったのである。私はこの気遣いをスペイン料理店のアルバイトでよく発揮した。お客様が○○○語のメニューに困っていることを察して写真付きメニューを提供したり、何品頼めば適切な量になるか迷っている方に進んで定量的な説明を加えたりしたのだ。このように、私は人の気持ちや潜在的な要望に敏感に反応し行動に移すことが得意である。 続きを読む
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Q.
タケダの総合職を志望する理由
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A.
私の理想の社会人像を実現するための【豊富な知識・経験】と【人としての魅力】を得られる場だと考えたためだ。というのは、私は地元のお取引先様と絆を築き「○○○○○○○」と信頼し選んで頂ける営業をしたいと考えている。幼少から家族を助けるため家事を進んでこなしてきたように期待に応えて役に立つことにやりがいを感じるためだ。その中で、総合力のあるユニットと専門性の高いユニットの両方を持ち、理念として「誠実さ」を第一に掲げる貴社に魅力を感じた。商品同士に大きな差が出にくい医薬品業界の中でドクターから信頼される存在であるためには一人一人がお客様ファーストで信頼を重視して働く姿勢が不可欠だと考えるためである。貴社に入社後は、自身の①事前準備力と②共感力を活かし、お客様の潜在的な欲求を汲み取り丁寧に応えていくことで、私もタケダの一員として信頼される人材になりたいと考えている。 続きを読む
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Q.
最も力を入れて取り組んだことの具体的内容をご記入ください。(どのような困難があり、それをどのように工夫して乗り越えたか。周囲の方ではなく、特にあなたが主体的に取り組んだこと)
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A.
私は幼少から計画と準備を徹底して安定した成果を出すことを得意としてきたが、その反面失敗を恐れて未知に飛び込むことに苦手意識を持っていた。そこで留学中のスローガンを【○○○○○】に設定したのである。さらにこれを達成する具体的目標として「できるだけ誘いを断らない」「毎日誰かに話しかける」という日々の目標を決めた。その結果、最初2ヶ月間は毎日予定が埋まる程充実し、世界約20カ国に渡る友人を得ることに成功したのだ。しかし、不慣れな行動を続けた反動により燃え尽きた感覚に襲われ1人で過ごす日が増えるという壁に直面してしまった。そこで私は目標の修正に目を向けた。従来の目標は新しい人脈獲得に役立つものであったが、今後は今までにできた友人と仲を深めることが重要だと考えたためだ。「やりたいことをやり切る」という新しい目標を掲げ、現地でできた友人との旅行や仲良い友達15名ほどを誘ったご飯会の企画・実行に挑戦した結果、新しい挑戦への意欲を取り戻すことができた。 続きを読む
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Q.
これまで英語を使って会話やプレゼンテーションをした経験があれば、その経験を具体的にご記入ください。(150文字以内)
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A.
私は英語を使って不測の事態に対応した。自宅監視型のTOEFLを受験した際、何度も試験監督と接続が切れる事態に直面したが、チャットや電話を駆使して7人の監督とやりとりし、受験を完了させたのである。試験時間と合わせて8時間の奮闘であり、混乱の中何度も英語で説明した経験は留学中も生きる粘り強さに繋がった。 続きを読む