
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
タケダの総合職を志望する理由をご記入ください。(400字以内)
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A.
理由は2つある。1つ目は、革新性の高い新薬をグローバルにお届けし、未だ満たされていない医療課題の解決に集中投資しているからだ。私は祖母を癌で亡くした際に断腸の思いを経験し、将来製薬会社に携わって「アンメットメディカルニーズへの貢献」を目指すようになった。その中で、バイオ医薬品のリーディングカンパニーとして世界を舞台にあらゆる領域で社会貢献をする貴社は唯一無二だと考えている。貴社の総合職として医薬品の価値を的確にお届けすることで、私のビジョンを実現できると考えた。 2つ目は、貴社が掲げる経営の基本精神「タケダイズム」に共感したからだ。この価値観には、ビジネスとして人を助けるのではなく、真に人のためになることをした先にビジネスがあることが強く反映されていると感じた。医療分野として非常に公益性の高い仕事に従事する上で肝要となるこの精神を、会社の「共通価値観」として掲げる貴社で働きたいと強く思う。 続きを読む
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Q.
学生生活で最も力を入れて取り組んだことについてご記入ください。(30字以内)
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A.
人材会社の長期インターンシップで行った「就活サイトへの集客」 続きを読む
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Q.
最も力を入れて取り組んだことの具体的内容をご記入ください。(どのような困難があり、それをどのように工夫して乗り越えたか。周囲の方ではなく、特にあなたが主体的に取り組んだこと)(600字以内)
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A.
私は学生という属性を活かすべく、大学のコミュニティを利用した「就職支援サイトへの集客活動」を通して当サイトのブランディングを図った。 当サイトには「ありきたりなコンテンツばかりで登録学生が少ない」、「リモート形式でのノウハウを網羅していない」といった課題があった。私はこれらを解消するために、ゼミやサークルの先輩から、リモート形式におけるニーズをはじめとする就活全般の悩み事を収集し、訴求するようなコンテンツを立案することで登録者の増大につなげるという戦略を立てた。 実際に私は大学に出向いてヒアリングから始めたものの、初めはニーズを探る端緒に苦戦し、思うように引き出せなかった。原因は学年の壁にあり、愚直に「就活におけるニーズは何ですか。」と伺ったところで、1学年下の私に答えるはずがない。そこで私は、あえて現状を肯定することを念頭に置いた。そうすることで、相手は甘い認識を改めさせようと詳細に本音を話す傾向がある。 こうしたロジックで徐々にニーズを打ち明けてもらえる関係性を築き、ニーズに即したコンテンツの企画、そしてSNS等の媒体を利用した情報発信へとつなげることができた。 結果としては、目標だった月5人以上の登録者を達成し、半年間の活動で約50人の集客を成し遂げることができた。ブランディングにも資することができ、個人としては自己成長のPDCAを回す力を得ることができたと自負している。 続きを読む
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Q.
趣味・特技・資格等について自由に記載してください。(30字以内)
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A.
非常に強記であるため、数年前の出来事でも日付ごと覚えている。 続きを読む