2024卒の先輩が住友電工情報システムシステムエンジニア(SE)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒住友電工情報システム株式会社のレポート
公開日:2023年7月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- システムエンジニア(SE)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事1人役員1人社長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
メールに記載されたURLから入室、プレゼンテーション、選考終了後退室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
プレゼンテーションの準備・練習は念入りに行いました。本番は緊張しましたが早口にならないように気を付けました。
面接の雰囲気
2次面接と比べると少しやわらかい雰囲気でしたが、淡々と進んだため和やかな雰囲気ではありませんでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
IT業界を視野に入れる前はどんな業界を志望していましたか。
IT業界を志望する前は金融業界を志望していました。金融業界を志望していた理由は、私は大学で経済学を学んでおり、その知識を直接活かすことが出来て入社後すぐに成果を上げることが出来ると考えたからです。また、金融業界を目指すのをやめて現在IT業界を目指している理由は金融業界は新しい価値を生み出すというよりかは現在の状態を維持するという要素が強いと感じたからです。私は将来新しい価値を生み出すことに関心があるため現在はIT業界を志望しております。
自己PRをしてください。
私の強みを一言で申し上げると、「相手のニーズを理解してそれに応える力」です。 具体的に、この強みは塾講師のアルバイトの中で発揮されました。 私が担当する生徒は性格から苦手範囲まで一人ひとり異なるため、それぞれに合った最適な指導法を考える必要があります。 そのため私は事前に生徒の性格や成績状況を把握しておき、話し方や疑問の投げかけ方を一人ひとり変えて対応することを意識しました。 これによって授業が分かりやすく円滑に進み、生徒の成績アップや志望校合格に繋がりました。この経験から、私は相手に目線を合わせて何をすれば最適かを考え行動に移すことが得意だと考えます。
住友電工情報システム株式会社の他の最終面接詳細を見る
IT・通信 (ソフトウェア)の他の最終面接詳細を見る
住友電工情報システムの 会社情報
| 会社名 | 住友電工情報システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | スミトモデンコウジョウホウシステム |
| 設立日 | 1998年10月 |
| 資本金 | 4億8000万円 |
| 従業員数 | 540人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 奈良橋 三郎 |
| 本社所在地 | 〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜4丁目5番33号 |
| 電話番号 | 06-6394-6751 |
| URL | https://www.sei-info.co.jp/ |
