2024卒の先輩が書いた住友電工情報システムシステムエンジニア(SE)の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、住友電工情報システムの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒住友電工情報システム株式会社のレポート
公開日:2023年7月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- システムエンジニア(SE)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年05月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
事業内容や福利厚生には不満はありませんでしたが、勤務地が決め手となり辞退しました。
内定後の課題・研修・交流会等
福利厚生について詳しい説明や先輩社員に質問できる機会があった。
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
内定承諾期間は2週間ありました。迷っている企業の選考がまだ終わっていないなど就活の状況によっては延長することも可能でした。
内定に必要なことは何だと思うか
二次面接以降はかなり深掘りをされたので質問に対する回答を念入りに準備したりガクチカのエピソードを多めに考えておいた方が安心だと思います。また、最終面接のプレゼンテーションは本番で緊張しないために何度も練習したり、自分でプレゼン画面を共有するため、スムーズに始めるために操作方法なども一通り確認しておいた方がよいかと思います。1次面接から最終面接まで一貫して感じられたのは住友電工情報システムをしっかり理解できているかということです。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の考えをしっかり持っていて深掘りされても焦らず落ち着いて話すことが大事だと思います。難しい質問は聞き直しましたが、簡単に言い換えてくれたのでそこら辺は問題ありません。また、対話を意識して自分の話す量が多くなりすぎないように意識しました。
内定したからこそ分かる選考の注意点
3回面接があるため最終面接は意思確認程度だとは思うことは厳禁です。最終面接でもプレゼンテーションの内容や将来のビジョンなどかなり深掘りをされたので念入りに準備をしてから面接に挑む必要があると感じました。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後は2か月ごとに内定者懇親会があるとのことでした。
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住友電工情報システムの 会社情報
| 会社名 | 住友電工情報システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | スミトモデンコウジョウホウシステム |
| 設立日 | 1998年10月 |
| 資本金 | 4億8000万円 |
| 従業員数 | 540人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 奈良橋 三郎 |
| 本社所在地 | 〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜4丁目5番33号 |
| 電話番号 | 06-6394-6751 |
| URL | https://www.sei-info.co.jp/ |
