2024卒の先輩が書いた住友電工情報システムシステムエンジニア(SE)の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、住友電工情報システムの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒住友電工情報システム株式会社のレポート
公開日:2023年12月15日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- システムエンジニア(SE)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年03月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
他に入社したいと思った企業があったため。
内定後の課題・研修・交流会等
一度社員の方との交流会がありました。
内定者について
内定者の人数
ずっと一人で選考が進んだのでわかりません
内定者の所属大学
ずっと一人で選考が進んだのでわかりません
内定者の属性
ずっと一人で選考が進んだのでわかりません
内定後の企業のスタンス
私は三月の中旬ごろに内定をいただいたのですが、三月末まで承諾検討期間をいただきました。なので、本当に働きたい企業はどこかじっくりと考えることができました。
内定に必要なことは何だと思うか
エントリーシートから最終面接を通して、自分のことも企業のことも深く聞かれました。なので、自己分析や企業研究をしっかりとしておくこと、また住友電工情報システムでしっかりと働くイメージを持つことで内定をいただける可能性は高くなると思います。
また、企業研究をする際は、自分が働きたいと思っている事業に関して調べるだけではなく、3つの事業すべてに関して理解をしておくことが必要なので、HPなどを参考にしながら調べるといいと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
一次面接からすべての事業に関してしっかりと理解をしていないからといって、内定がでないわけではないとは思いますが、少なくとも最終面接までには理解しておかないと内定はでないと思います。早めに理解しておくべきです。
内定したからこそ分かる選考の注意点
インターンに参加すべきだと思います。インターンに参加することで、早期選考の案内をいただくことができるだけでなく、実際に住友電工情報システムについて色んなことをしることができ、その知った内容を選考に役立てることができるからです。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定をいただいた後、私はどこの企業に入社するか悩んでいたのですが、その際に人事の方と少しお話することができ、参考として考えることができました。
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住友電工情報システムの 会社情報
| 会社名 | 住友電工情報システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | スミトモデンコウジョウホウシステム |
| 設立日 | 1998年10月 |
| 資本金 | 4億8000万円 |
| 従業員数 | 540人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 奈良橋 三郎 |
| 本社所在地 | 〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜4丁目5番33号 |
| 電話番号 | 06-6394-6751 |
| URL | https://www.sei-info.co.jp/ |
