- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 鉄道会社のまちづくりについて学びたかったのと、京阪ホールディングスの行っている枚方のまちづくりが非常に楽しそうだったので、技術系職員がどのように活躍しているのかを学びたいと思ったため、このインターンシップに参加を決めた。続きを読む(全110文字)
【未来を切り拓く】【24卒】阪急阪神ホールディングスの夏インターン体験記(文系/総合職)No.46531(非公開/女性)(2023/11/13公開)
阪急阪神ホールディングス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 阪急阪神ホールディングスのレポート
公開日:2023年11月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 4日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏休みに何かしら1つはインターンに参加しておいた方がいいかなという気持ちで、自分が聞いたことがある企業に応募していた。その中で、たまたま選考を通過することができたためそのまま参加した。また、ホールディングスであったため、事業が多く面白そうだと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンシップ選考の内容を調べて(前年度の面接での質問内容など)、対策を行った。他社と比較して特別何かの準備をしたわけではなく、一般的な面接質問の回答を考えたり、ガクチカを作ったりするなどの、どの企業の選考でも使えるような準備をした。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接における質問への適切な回答ができているか、また話すときに比較的自信をもってハッキリと話すことができているかは大切だったように感じる。
選考フロー
エントリーシート → 1次面接 → 2次面接 → グループディスカッション
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
企業選びにおいて大事にしたい要素とその理由
ESの形式
Web入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
短い文章の中で如何に分かりやすく、かつ内容が薄すぎることがないように書けるかという点に気をつけた。
ES対策で行ったこと
ネットの就活サイトなどにある前年度のエントリーシート内容を参考に、自分に合う内容を書き、全ての質問に対して回答をし終えてから一貫性があるかを確認していた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリ
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- 家
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- いない
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
動画を撮影し、提出する
面接の雰囲気
自分でURLに接続し、撮影した物を提出する形式だったため、動画越しでも面接同様の相手に伝える意識を持って撮影した。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
企業側も多くの動画を見ることになるので、とにかく印象が悪くなることがないように画面の明るさなどの視覚的な部分をできる限り明るく見えるようにしていた。また、話している時の笑顔や身振り手振りも気をつけた。
面接で聞かれた質問と回答
あなたの強みとその強みが活きたと思う具体的なエピソードを教えてください。
私は周囲の意見を吸収する力と臨機応変な対応力という自分の強みを活かして、学生ディベート大会に取り組んだ。6人チームで毎日10時間以上、テーマに関する情報収集や主張資料の作成、模擬練習を行った。活動中、チーム面では意見の相違から雰囲気が落ち込むことや議論が停滞してしまうことがあった。そこで、双方の意見を吸収し、掛け合わせた代替案を提示することで解決に導いた。また、意見が言い出せないメンバーには、積極的に声掛けをすることで、議論の活発化を促すことができた。
動画選考では質問は1つでした。
動画とはいえしっかり笑顔で話すことや、動画だからこそいつも以上に口をしっかりと開けて話すことに注意した。また、カンペを見ていると思われないように視線の位置も気をつけていた。ただ、事前に質問は分かっているので話のコアになる部分だけ覚えて、残りは考えながら話すことで完全に覚えて話しているという不自然さを軽減できるようにしていた。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生6 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
ズームを開いて参加する
面接の雰囲気
穏やかだったが少し緊張感はあった。面接官の方は、緊張せず普段通りにお話ししていただければ…と言ってくださったが、やはり集団面接なので緊張感はぬぐい切れなかった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
グループ面接だったため、長々と話し過ぎないことは非常に大事かなと思った。また、他の人が話している時もしっかりと話を聞く姿勢をアピールすることも大切だと感じた。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力をいれていることは何ですか。
飲食店のアルバイトでバイトリーダーとしてアルバイトをまとめ、ミスを減らしたことです。もともとドリンクや料理の提供ミスが多く発生してしまっていることが課題としてあり、出勤時の目標設定とその振り返りをチームで徹底させ、且つ自身がリーダーとして勤務中のアルバイトメンバーの様子に常に気を配ることで、ミスの回数を減らすことができました。
頑張れた要因、モチベーションは何ですか。
モチベーションは2つあり、1つ目は自己成長に繋がると感じたからです。私自身、リーダーを務めた経験が今までなかったため、この経験を通じてうまくアルバイトをまとめるにはどうすればいいのかを考え行動することで、自分ができないことを減らす、自己成長に繋がると感じました。2つ目は、他のアルバイトの子に自分のおかげで働きやすいと言ってもらえたことで、他の人が働きやすい環境を作り、人を支えられることにやりがいを感じていたからです。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリ
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生6 面接官1
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインで入室
テーマ
阪急阪神ホールディングスが今後注力すべきなのは関西か、それ以外の地域か。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
他の人の意見はしっかりと聞くこと、また聞いた上で同じ意見であってもその意見にプラスして自分の意見を少しでも伝えられるか。もし違う意見であれば否定するのではなく、それも良いと思うけれど…このようにも考えられるのでは?といったように絶対否定から入らないことを心掛けていた。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
自分の意見を発言しているかどうかの発言量。また、言い方や聞き方といったコミュニケーション能力も見られていたと思う。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン/大阪本社
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 関西の旧帝大が7割、残りは関関同立と少し早慶Marchがいた。
- 参加学生の特徴
- 理系の院生が半数くらいいたような印象。インフラに興味がある人が多く、あとは不動産関連に興味のある人が多かった印象。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
各事業部についての講義形式と質問タイム/阪急阪神にしかできない新規事業立案型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
オンライン・対面の両方で各事業部で現在働いている社員の方のお話を聞き、聞き終わってから挙手制での質問時間が設けられている。これが休憩を挟みながら繰り返される。
このインターンで学べた業務内容
各事業における具体的な業務内容や働き方、部署間異動についてや希望部署と配属部署のギャップなど。
テーマ・課題
事業内容の説明や実際に見学に行く。また阪急阪神にしかできない新規事業の立案
前半にやったこと
前半は講義が多く、各事業部の社員の方から今実際に行っている業務やこれまで行ってきた業務について、やりがいを感じる部分、今課題に感じている部分と今後の将来ビジョンなどといったお話を聞く。その後、挙手制で質問を行う。後日あるグループワークに備えて聞きたいことを聞き出しておく必要があった。
後半にやったこと
後半は甲子園球場に実際に行ってみて、不動産事業関連のお話を聞きながら見学した。また発表準備の為に、グループワークの時間が設けられ、パワーポイントで阪急阪神の特徴を活かした新規事業についてまとめ、どうしてその事業をすべきなのか、どこに「ならでは」の特徴があるのかなどをまとめ、最後に人事と他の班の前でオンライン上で発表を行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部採用担当
優勝特典
阪急阪神関連のグッズが貰える
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
他の事業部で働かれている社員の方との関わりは少なかったが、人事の方とは休憩時間に話しかければ気さくに話してくださるし、甲子園に見学に行った際には8人で一班くらいの人数感なので、気軽に話しかけやすく、人事の方に覚えてもらえる機会にもなるのかなと感じた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最終日の発表に向けて意見をまとめていくものの、6人だと全員の意見をまとめるのは難しく、誰かしら意見が合わずに停滞することが多かったこと。また、思ったよりもグループワークとして設けられている時間は短いため、時間外にパワーポイントの作成などをする必要があった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
6名で一班でのグループワークの際は、意思の強い人が1~2名ほどいたのでその人に流されることが多く、全員でうまくまとめるというのは難しかった。否定しないことを意識しすぎるよりは、意見を聞くことは大切にしつつも、違うと思ったことはしっかりと議論に持ち込む必要があるんだなと学んだ。
インターンシップで学んだこと
ホールディングスの複数ある事業について、具体的にどのような業務を担っているのかについて良い面も悪い面も詳細に知ることができるのは良かったと思う。また、人事の方同士のやり取りを近くで見ることができて、想像以上に上下関係なくフランクに接しており、明るい社員さんが多いなと感じたため、社風であったり人の雰囲気を知ることができた点は大きな収穫だったと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
阪急阪神に関する知識よりも、日頃から新聞やニュースを読む・見るなどして、幅広い知識や知見を身につけられていれば良かったなと感じた。というのも、発表後に他の班に質問をする時間が設けられるが、幅広い知識を持ち合わせていればかなり的を得た質問ができる場合もあり、実際にそのような人が多くいたため、知識量で自分の評価も高められるのではないかと感じたから。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
このインターンに参加してみて一番感じることができたのは人の雰囲気であったが、その明るさとコミュニケーション能力の高さ的に自分は合わないかなと感じたから。また、事業が複数ありその希望に偏りがでやすく、いわゆる配属ガチャの要素が強すぎたことから、自分は働けるイメージができなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの参加者を見る限り、志望業界としてもインフラ関連を志望しており、夏の段階から複数社のインターンに参加して早期選考を獲得しているようなレベルの高い学生が多いと感じたから。また、雰囲気として明るく誰とでもコミュニケーションを取れるような方が多い印象を受け、自分は人見知りで雰囲気として働く印象が持てなかったから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由としては、複数の事業があり非常に面白そうと感じた反面、その配属に関するリスクが自分にとっては高すぎると感じたから。また、働かれている社員の方も最初に希望していた部署と実際に配属された部署が一致している方の方が割合的に少ないように感じ、入社後のギャップを感じてしまうのではないかという不安があったから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者のみの面談が内定に直結するから。ただ、人数がそこまで多いわけではないため、気軽な面談でも面接同様に就活の軸や将来的なビジョンなどはしっかり考えていく必要があると思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者全員にその後社員面談の機会が与えられ、その面談とインターン時の発言や態度・行動などによって面談が打ち切られるかその後も面談が続くかが決まる。面談では企業選びの軸であったり、どのような業務に興味があるのかなどを気軽に聞かれる。その後、面談が続けばそのまま内定に至る人もいる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
特に志望企業や志望業界はなかった。ただ、名の知れた大企業に行きたいという考えだけはあり、インターンに関しても名前の聞いたことがある企業に業界問わず応募していた。理由としては、福利厚生もしっかりしていることや給与的にも満足いくような額が貰えるであろうと思っていたし、特にやりたいことがあるわけではなかったので、新卒以降に転職したくなった場合でもある程度選択肢がありそうな大企業に行きたいと思ったから。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
割合的に院生が多いイメージだったため、少し理論的で堅い方が多いのかと思っていたが、実際は院生の方でも気さくで話しやすい明るい印象の方が多かったという部分でイメージが変わった。また、社員の方がホールディングスで基本的に系列会社の社員の方々のまとめ役になることが多いため、どちらかというと頭を下げることが少ないことが良いところだと言っていたことが印象的で、そういう部分を魅力に感じる人は多いのではないかと思った。ただ、このインターンを通じて自分は業務内容よりも人の雰囲気が働く企業を選ぶ上で重要な指針になると感じたため、新たな軸の一つとなった。
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- 2027卒 阪急阪神ホールディングス株式会社 阪急阪神1day仕事体験のインターン体験記(2026/03/23公開)
- 2026卒 阪急阪神ホールディングス株式会社 建築2days 仕事体験のインターン体験記(2026/03/23公開)
- 2027卒 阪急阪神ホールディングス株式会社 阪急阪神1day仕事体験のインターン体験記(2026/03/23公開)
- 2027卒 阪急阪神ホールディングス株式会社 冬季インターンシップのインターン体験記(2026/03/16公開)
- 2027卒 阪急阪神ホールディングス株式会社 SUMMER 4days Internshipのインターン体験記(2026/01/20公開)
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阪急阪神ホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 阪急阪神ホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハンキュウハンシンホールディングス |
| 設立日 | 1907年10月 |
| 資本金 | 994億7400万円 |
| 従業員数 | 23,033人 |
| 売上高 | 1兆1068億5400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 嶋田 泰夫 |
| 本社所在地 | 〒563-0056 大阪府池田市栄町1番1号 |
| 平均年齢 | 42.9歳 |
| 平均給与 | 900万円 |
| 電話番号 | 06-6373-5100 |
| URL | https://www.hankyu-hanshin.co.jp/ |
| 採用URL | https://itec.hankyu-hanshin.co.jp/recruit/newgraduate/ |
