2024卒の先輩がフタバ産業総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒フタバ産業株式会社のレポート
公開日:2023年8月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
-
- 愛三工業
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- web
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
面接のみ
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
雰囲気は穏やかであったので緊張せず・ハキハキ喋っる事が重要である。営業志望でしたのでそこが評価されたと感じた。
また企業の事業や製品についても少し聞かれたので企業分析は怠らない方がいいと感じる。
面接の雰囲気
非常に穏やかな雰囲気であった。アイスブレイクなどを行い緊張を解いてくださるような配慮をして頂いたので比較的楽しく緊張しない面接であった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア・就職会議
1次面接で聞かれた質問と回答
フタバ産業が今後取り入れた方が良い事業や製品について
自動運転に関連する製品の提供・開発に取り組むべきであると私は考える。特に現代社会において高齢化の進行や事故率の増加に伴い益々安全・安心な運転技術が求められる。加えて、高齢者の免許返納によって移動手段がなくなり生活が不便になる場合も存在する。その為、自分自身で運転する必要のない自動運転の技術は多くの人間の新しい移動手段として確立され、今後の需要が高まっていく事業であり社会全体に必要な事業展開であると考える。
第一志望部署以外にも志望する部署はあるか
第一志望の営業部以外でしたら人事・総務部を志望する。この要因はサッカーサークルの主将を務め、チーム全体が楽しく取り組めるような企画や練習メニューを主体的に考え、チーム全体が目標達成するためのサポートに力を入れた。この経験から、人・組織全体の支えになる事に貢献したいと考える。具体的に労務企画や人事評価制度などに携わり、会社内の制度の企画・運営や働く環境を整え、内部からやりがいを与えていく人事・総務部として内部から組織を快適・効率的に変革させていきたいと考えている。
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フタバ産業の 会社情報
| 会社名 | フタバ産業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フタバサンギョウ |
| 設立日 | 1935年3月 |
| 資本金 | 168億2000万円 |
| 従業員数 | 10,174人 |
| 売上高 | 7071億400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 魚住 吉博 |
| 本社所在地 | 〒444-0908 愛知県岡崎市橋目町字御茶屋1番地 |
| 平均年齢 | 38.6歳 |
| 平均給与 | 675万円 |
| 電話番号 | 0564-31-2211 |
| URL | https://www.futabasangyo.com/recruit/ |
