2024卒の先輩がフタバ産業総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒フタバ産業株式会社のレポート
公開日:2023年8月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
-
- 愛三工業
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
アイスブレイク→面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接であるので熱意と志望度はアピールできたと考える。
最終選考はwebテストと合わせて行われたのでwebテストの勉強をしておくべきだったと感じる。
雰囲気は非常に穏やかでした。
面接の雰囲気
非常に穏やかな雰囲気で行われた。最終面接にも関わらず穏やかすぎて緊張感が全くなかった。
面接が穏やかすぎても最終面接を意識して一定の緊張感は持つべきであったと感じる。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア・就職会議
最終面接で聞かれた質問と回答
数ある自動車部品業界の中でなぜフタバ産業を志望するのか (志望理由の深掘り)
私が貴社の事業の中で魅力を感じている点は、豊かなモビリティ社会を提供するだけではなく、環境に焦点を当てた政策に魅力を感じている。貴社の事業である自産自消型のエネルギー循環システムの構築など、常に社会に新しさを与える取り組みを行なっている。加えて、国内トップシェアの排気性システムや車体ボディー製品などの基盤から新しい挑戦を行える環境が備わっていると考える。以上のように事業の将来性と社会貢献性に魅力を感じている。
学生時代に最も力を入れて取り組んだこと
学生時代に最も力を入れて取り組んだことはサッカーサークルの主将としてチームをまとめ、00チームある学内大会で高順位を獲得するという挑戦です。最初の3試合では1勝も勝てず、チームとして苦しい状況が続いた。この状況を克服する為、私自身が主将として主体的にミーティングを開催し、チームの課題を徹底的に分析した。この分析から年齢などを超えた会話不足という課題があると気づいた。この課題解決の為、学年問わず多くの人数が積極的に携わる試合形式の練習など、会話の活発化を図る練習を導入した。その結果、準優勝になる事を達成した。この経験から周囲に働きかけながら、課題の分析を徹底的に行い、解決していく力を学んだ。
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フタバ産業の 会社情報
| 会社名 | フタバ産業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フタバサンギョウ |
| 設立日 | 1935年3月 |
| 資本金 | 168億2000万円 |
| 従業員数 | 10,174人 |
| 売上高 | 7071億400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 魚住 吉博 |
| 本社所在地 | 〒444-0908 愛知県岡崎市橋目町字御茶屋1番地 |
| 平均年齢 | 38.6歳 |
| 平均給与 | 675万円 |
| 電話番号 | 0564-31-2211 |
| URL | https://www.futabasangyo.com/recruit/ |
