
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
あなたの卒論テーマもしくは研究テーマについて詳しく教えてください(200字以内) ※未定の方は、今後研究したいテーマや興味のある分野について詳しく教えてください
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A.
アジアを中心とする政策比較について学び、ゼミでは国際経済学の理論を学んでいる。しかし、国際経済は一時の社会環境など様々な影響を受けて変化するため、今日に存在する理論のみの学習では、今後起こりうる事象に対応できない。そこで、これまでの学びをベースとして未来の日本経済世界経済を自ら洞察、発信することを目標としている。目標に向け、現在は農業生産割合や貿易等の統計を基に各国の立ち位置について研究している。 続きを読む
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Q.
現在取り組んでいることや過去に取り組んだことを踏まえ、ご自身のアピールポイントや人柄について教えてください(500字以内)
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A.
傾聴力を発揮し、周囲を巻き込んで行動できる人材だ。 大学のイベントサークルの新入生勧誘活動では対面での機会が少なく、入会者の減少が避けられない状況であった。その状況下でも、120人新規入会者獲得を目標に自身の強みである「傾聴力」を生かし、現状の課題を発見するためにOBや既存会員にニーズの聞き取りを行った。聞き取りを通じて、サークルの雰囲気が分からない新入生にとって最初の参加はハードルが高いことを認識した。そこで、スタッフでの会議を通じておひとり様や友達同士での参加限定企画を複数用意し、足を運びやすい環境を構築することをスタッフ内に提案し、実行した。その結果、目標を大きく上回る210人の入会者を集めることに成功した。 このように、コロナ禍という前例のない境遇においても自身の置かれた現状に課題を設定し、解決に向けて人々の声に耳を傾け、その状況を改善するために周囲を巻き込んで実行に向けて行動してきた。この経験は、お客様はもちろん、協力会社様や社内の方など多くの人との調整や交渉が必要となる貴社の事務職として、安定したものづくりを支える一員として活躍できると考える。 続きを読む
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Q.
当社への志望理由について、当社で何をしたいかを含めて教えてください(500字以内)
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A.
「人々の生活を豊かにするものづくりを支える土台作りに貢献すること」だ。 というのも、祖父も製造業に従事しており、ものづくりを趣味としていた。私自身も幼少期から自宅で簡単な家具などのものづくりを行っていた。そこで、自身が製作したものが家族に喜ばれるという経験をしたことで、今度は「より多くの人の生活に良い影響を与えるものづくり」を支えたいと考えたからだ。 中でも貴社は、高い技術力を強みにモビリティ事業から金融サービス事業まで国内外問わず事業フィールドを持ちながらも、時代のニーズ見据えてロボティクス事業等にも積極的な挑戦的かつ縁の下の力持ち企業であると理解し、志望した。 事務職は直接ものづくりに携わることの少ない立場ではあるが、協力会社様との調整や、お客様の声を社内に反映させる重要な役割を担っていると考えた。貴社では傾聴力を生かし、お客様や利用者様の「あって良かった」を支えることを目標に尽力する。 続きを読む