
19卒 本選考ES
研究職
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Q.
企業を選ぶ”軸”を教えてください(2~3行)
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A.
私の企業選びの軸は、「自身のアイデアで世の中に影響を与える仕事ができること」です。自分の考えが形となって、人々の幸せに役立つことにやりがいを感じます。私は、自身の手で医薬品を創出し、人々の健康を支えていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
志望動機(業界・職種・当社)を教えてください(2~3行)
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A.
貴社は、皮膚科学領域シェアNo.1を誇りながらも、グローバル展開やケアサイクルへの注力など、更なる飛躍のために挑戦され続けています。私は貴社の一員として、ともに挑戦し自己成長し続けることで、貴社にしかできない、また私にしかできない貢献をしていきたいと考え志望致しました 続きを読む
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Q.
大学・高専)で最も夢中になったこと 取り組んだ事・学んだ事・今後どう生かしていきたいか具体的に記載してください(6行くらい)
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A.
私が学生時代に最も夢中になったことは、所属していた弓道部での活動です。私は、中学からずっと弓道を続けており、経験者として初心者の上達のサポートとチームの勝利への貢献を目標に日々練習していました。しかし、学年が上がるにつれて勉強が忙しくなると、平日の練習に参加できない日も多々あり、成績が伸び悩みました。そこで、私は空き時間に積極的に自主練習を行い、その際仲間にも声をかけ、共に練習をして互いに指導し合うことで、チーム全体の技術の向上を図りました。これらの努力が実り、大学二年次には東海大会で団体4位入賞を果たしました。学業と部活を両立させた計画性と工夫して問題を解決してきた課題解決力を生かし、医薬品開発における研究で成果を挙げていきます。 続きを読む
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Q.
自身の強み・弱みとそれを象徴するエピソード ※最大600字 ※枠内1文字記載
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A.
私は、上記の強みを研究活動で発揮しました。私は、当初の研究テーマが諸事情により中止となり、新規テーマの樹立から研究を開始しました。まず、様々な文献を読み、既知の事柄と知られていないことの区別をつけました。そこから、いくつかの仮説を立て検証していきましたが、当時用いていた実験系ではどれも想定通りにはいきませんでした。そこで、所属する研究室にはノウハウのない実験系の立ち上げに挑戦しました。初めは技術や知識もなく困難を極めましたが、足りない知識を補い、他分野の先生に技術指導をお願いするなど、積極的に情報収集や技術向上を図りました。その結果、テーマ変更や新しい実験系の立ち上げなどの苦難を乗り越えて、自身の研究テーマを確立することができました。上記の弱みについては日頃の行動でみられます。私は、研究活動や掃除などの日常の活動においても、ミスや後悔の無いようにじっくり考え、丁寧に取り組むことを心掛けています。そのため、必要以上に時間がかかり、他の人よりも作業が終わるのが遅れてしまうことがあります。そこで、克服するために、考えながらもまず飛び込んでみるという意識付けを徹底しました。具体的には、全工程からチェックポイントのみをしっかり頭に入れておき、後は手を動かして考え続けながら対処するように心がけています。これにより、作業時間が短縮されるばかりでなく、臨機応変さも身につくようになりました。 続きを読む