
24卒 インターンES
総合職
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Q.
◆設問1-1(100文字以内) これまでの人生で力をいれたことを教えてください。 (最大3つ記載可能です。設問1-1、設問1-2、設問1-3にご記載ください。1つでも可です。)
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A.
1 社会人まで100人以上が所属するテニスサークルを運営し、多くの部員とコミュニケーションをとる中で新たな施策を講じた。その結果、夏合宿で史上最多の104人の参加者を集めることができた。 2 大学4年次の研究室において、当時全く知見のなかった未発売の分析装置を用いた研究を実施した。原因不明のエラーの発生に対して、仮説の検証を繰り返し、たった1年で安定した運用方法を構築し論文にした。 3 阪神甲子園球場でのプロ野球運営のアルバイトにおいて、リーダーとしてスタッフを統率した。自社の社員やクライアントと議論する中で業務を整理・マニュアル化し、スタッフの人数を2/3に減らすことに成功した。 続きを読む
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Q.
◆設問2-1 上記(設問1)でお答え頂いた取り組みの中から1つ選択し、苦労したことや克服したこと、そこから得たものをプロセスが分かるように教えてください。(設問2-2にご記載ください。)
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A.
所属していたテニスサークルで「テニス経験者と初心者、上級生と下級生の関わる場を増やし、部員全員が楽しめるサークルにしたい」と考え、次の2つの観点に注力し、それに付随する課題を解決した。1点目は部員一人一人と積極的にコミュニケーションをとり、あらゆる立場の部員にとっての「楽しい」を突き詰めることである。100人以上の部員と話す機会を得るため、「平日5日間のテニス活動へ全て参加する」「少人数の飲み会を数多く主催する」の2つを実施した。2点目は前項の「楽しい」を具体的な施策に落とし込むことである。合宿に注目し「テニスの実力・学年のバランスをとったチーム作り」「参加を促す価格設定・勧誘方法」を導入した。その結果、テニス経験や世代の差を超える繋がりが増え、夏合宿で史上最多の104人の参加者を集めた。実際に部員全員の笑顔を見たとき、部員の多様性や繋がりから生まれる総合力の大きさを学びやりがいを感じた。 続きを読む
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Q.
◆設問3(20文字以内) あなたの強みを教えてください。
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A.
多角的な視点で現状分析し課題を解決する力 続きを読む
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Q.
◆設問4 (20文字以内) あなたの弱みを教えてください。
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A.
心配性でアウトプットが遅れるところ 続きを読む
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Q.
当行役職員が共有すべき価値"Five Values"の中から1つ選択し、それに関連するご自身の経験についてご記入ください。400文字以内 INTEGRITY:プロフェッショナルとして高い倫理観を持ち誠実に行動する CUSTOMER FIRST:お客さま起点で考え、一人ひとりのニーズに合った価値を提供する PROACTIVE & INNOVATIVE:先進性と独創性を尊び、失敗を恐れず挑戦する SPEED & QUALITY:迅速かつ質の高い意思決定と業務遂行により、競合との差別化を図る TEAM “SMBC GROUP”:多様性に富んだ組織の下で互いを尊重し、グループの知恵と能力を結集する
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A.
「Team “SMBC Group”」に特に共感した。大学時代、次項で述べるサークルでの経験から多様性に富んだ組織の中で、「仲間と共に、仲間のために」という大きなモチベーションが生まれ、仲間の笑顔が自分自身の笑顔に還元されることがわかった。また、この経験に加え、研究においても、人の支えや協力の重要性を感じている。当時、未発売で知見のない装置を用いた分析では原因不明のエラーが発生していた。原因を特定するため教授や先輩とだけでなく、その道の第一人者である教授へ自らメールをし、コミュニケーションをとることで議論の場を設けた。問題を分割して仮説を立て検証を繰り返した結果、エラーの原因を特定し安定した運用方法を確立することができた。どのような経験においても、様々な価値観を持つ人々とコミュニケーションをとる中で、知恵や能力が結集され大きな挑戦を成し遂げることができるとわかった。 続きを読む
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Q.
自己PRをしてください。200文字以内
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A.
傾聴力を基にしたコミュニケーションにより多くの人を巻き込み引っ張る力がある。大学時代、代表としてテニスサークルを運営し合宿で参加者を104人集めた経験がある。社会人まで100人以上が所属した当時、全体の一体感がなかった。部員からの聞き取りを通じて、原因の特定とそれに対する施策を実行した。その結果、テニス経験や世代の差を超える繋がりが増え一体感が生まれたことで、合宿で史上最多の参加者を集めた。 また、コロナで顕著になった貧困問題や、慢性的な年金不安といった社会問題が叫ばれる中、これからの時代は積極的な資産運用が欠かせないと考え、金融商品に興味を持った。 続きを読む