2024卒の名古屋大学大学院の先輩がACCESSエンジニア職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ACCESSのレポート
公開日:2023年5月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- エンジニア職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は一次二次ともにオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事・エンジニア
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
選考のみで待機場所等はなし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
プロダクト開発の経験があることやチームでの開発経験があることについて褒めていただきました。専攻と志望業種が異なることについての質問もありました。
面接の雰囲気
全体的に和やかで落ち着いて話せました。
自分の作ったプロダクトについての質問が多く、いくつか褒めていただくこともありました。
面接後のフィードバック
論理的に話していると褒めていただきました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
サークルで作ったプロダクトについて、工夫したところはあるか。
チームで作っていたので、ドキュメントやこまめなコメントなど、他の人からみたときに見やすいコードを書くことに留意しました。
最初、チームメンバーのそれぞれが自由にコードを書いた結果、修正が非常に難しい事態になってしまいました。そこでチームで相談して、今まで書いたコードをすべて書き直すことにしました。その際、コメントやドキュメントをつけたりクラス構造を整えたりして、きれいな設計にすることでその後の開発をスムーズに進めることができました。
学生時代にゲームを多く作っていますが、なぜ弊社を志望したのですか。
確かに学生時代はゲームを作っていましたが、研究室で測定ソフトの開発を行ったことでアプリ開発やシステム開発への興味が広がり、そうしたこともあって御社のインターンシップに参加するに至りました。そこでの開発体験が非常に面白かったことと、御社の社員の方が楽しそうに働いているのを聞いて、御社のようなゲーム以外の企業への興味を強く持つようになりました。
現在では、ゲーム系よりもアプリ・システム関係の道に進もうと考えています。
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ACCESSの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ACCESS |
|---|---|
| フリガナ | アクセス |
| 設立日 | 1996年11月 |
| 資本金 | 170億7209万9999円 |
| 従業員数 | 795人 |
| 売上高 | 192億1500万円 |
| 決算月 | 1月 |
| 代表者 | 大石 清恭 |
| 本社所在地 | 〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3番地 |
| 平均年齢 | 40.4歳 |
| 平均給与 | 781万円 |
| 電話番号 | 03-6853-9088 |
| URL | https://www.access-company.com/ |
