
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
希望職種①の理由を教えてください。
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A.
(サービス・イベント企画開発職と回答) 大学で所属していた○○の活動で培った発想力を発揮できると考えたためです。ゲストの方をお呼びしてのトークショー等を企画開催した経験を活かし、より多くの人々が楽しめるイベントの企画を目指します。 続きを読む
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Q.
希望職種②の理由を教えてください。
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A.
(営業・コンサルティング職と回答) チケットの高額転売を無くしたいためです。転売は最終的にエンタテイメントの停滞を生み出す原因となります。現在でも様々な対策がなされていますが、更なる不正販売対策に関わり、転売の絶滅の実現を目指します。 続きを読む
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Q.
学業で専門的に学んでいることを教えてください。
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A.
私は心理学科に所属し、教育や発達、認知や生理等幅広い分野の心理学を学んでまいりました。その中で、物事への動機づけや対人関係に関するものなど、日常生活でも活かせる知見を多く得ることができました。そして、卒業研究では自分が好きな音楽と絡めて、「○○○」を題材に研究を行っております。この研究では、~~によって、~~に変化がみられるかを検討しております。研究にあたり必要な申請や実験日時の調整を一人で行うことを通して、社会でも役に立つスキルを得ることができました。現時点では仮説通り、~~~になることがわかっています。そのため4年次には、~~~について検討する予定です。 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください。
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A.
傾聴力と共感力です。相槌を打って話を聞くことで、話しやすい雰囲気を作ることを意識しております。悩み相談であれば自分ならどう行動するかをアドバイスし、相手の心に寄り添って対話することが得意です。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。
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A.
慎重さに欠ける点です。私は物事に対して積極的に行動する反面、あまり後先考えずに行動してしまう部分があります。そのため、何か決断する際はその先のことをよく考えてから決めるよう気を付けております。 続きを読む
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Q.
困難を乗り越えて成し遂げた経験について、そのプロセスと役割、最終的な成果を教えてください。
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A.
中学3年生の時、合唱コンクールで最優秀賞を獲ったことです。私は練習やコンクール全体を取り仕切る運営委員として携わりました。私はコンクールに対して、「クラス全員で最優秀賞を獲る」という目標を持っていました。これを達成するために、まず曲に対する理解を深め、抑揚や強弱をクラス全体で共有しました。そして、朝や放課後の時間を利用してパートごとに分かれて練習に取り組み、女声・男声ごとに合わせ練習をする、といった工夫を行いました。他のクラスの綺麗な歌声が聞こえてくるたびに「賞を獲れなかったらどうしよう」と不安に思うこともありました。しかし、クラスや担任・音楽の先生の協力のおかげで、努力が実って本番では最優秀賞を獲得し、県の音楽発表会に出場することができました。 続きを読む
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Q.
この先10年で伸びると予想するエンタメのコンテンツを教えてください。
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A.
演劇やライブのリアルタイム/アーカイブ配信です。配信はコロナ禍でさらに世間に浸透した文化だと思いますが、コロナが収束しつつある今後も伸びていくのではないかと考えております。なぜなら、チケットが当たらなかったり、日程が合わず現地に行けなかったりする方でも、どこでもイベントやライブを楽しむことができるためです。アーカイブ配信であれば映像を何度でも楽しめるうえ、「次こそは現地で参加したい!」という思いも想起されると考えられます。 近年CDの売り上げが低下し、音楽のサブスクリプションを利用する人も増えています。こういった中で演劇やライブのサブスクリプション配信が解放されれば、より多くの層を引き込むことができるではないでしょうか。最近では写真集やBlu-ray購入者限定のイベントをオンラインで開催するケースもみられるため、配信型のイベントの需要は高まり続けると考えております。 続きを読む
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Q.
現在注目している、IT関連のサービスやニュースと、その理由を教えてください。
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A.
AIに関するニュースです。今までにも会話をする機能を持つAIは存在していましたが、最近では絵をかいたり、裁判や資料作成を行うものも台頭してきております。「10年後にはAIによってほとんどの仕事がなくなる」と言われてきましたが、もうその時代が近づいてきているということを感じたため、このニュースを選びました。SNSでも絵の盗作や著作権の侵害などが問題となっていることを目にしました。AIの登場により様々なことが便利になるのは良いことだと思いますが、それにより不利益を被る人がいるというのは公共の福祉に反するのではないかと感じております。今後も様々なサービスが登場することが予想されるので、これからの動向が楽しみです。 続きを読む
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Q.
関心のある「イープラス」のサービスとその理由を教えてください。
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A.
有料配信サービス「Streaming+」です。新型コロナウィルスの影響でライブが配信での開催となりましたが、カメラを通して見る事で見せ場を見逃す事なく楽しめました。録画した映像や、会場全体を広く使ったパフォーマンスなど、オンラインでしか出来ない演出もありました。このようにコロナ禍でもエンタテインメントを楽しむ事ができました。これは貴社が社会情勢に対して迅速な対応を行い有料配信サービスの開始を決定した事にあると考えています。さらに対面イベントと違い、チケット購入者全員がイベントを見る事ができました。ここに貴社が掲げる「エンタメをより身近に」という理念の体現がなされていると感じました。イベント終了後もメール配信で関連公演を知る事ができました。長期的に触れる事で、エンタメをより身近な存在であると感じました。 続きを読む
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Q.
あなたが考える現在のエンタメ業界の課題と、「イープラス」に入社後にどのように解決していきたいですか?
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A.
サブスクリプションサービスの増加による市場価格の低下です。昨今当サービスが台頭し、映像や音楽は月に千円程度払えば見放題です。またYouTubeなどの無料の動画サイトで観ることが主流になっています。それらのサービスによって新しく価値が見出される作品が増え、リバイバルヒットなども起こりました。しかしそれらの登場によってDVDやCDなどをフィジカルで購入する人が減少し、売上が下がっているのが現状です。 そこで私はエンタメの体験を更に拡大させて行くべきであると思います。現在「モノ消費からコト消費へ」に加え「トキ消費」が注目されています。コロナ禍で家にいることが多くなってしまいましたが、あえて外に出て体験をすることで新しい価値に気づくことができるのではないでしょうか。ライブやイベントで得られる体験を提案することがエンタメの新しい価値を創造する契機になると考えています。 続きを読む