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伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社

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2016年卒 伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社の本選考体験記 <No.1058>

2016卒伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社のレポート

年度
  • 2016年度
結果
  • 1次面接
内定先
  • 損害保険ジャパン日本興亜
大学
  • 津田塾大学

選考フロー

ES → 筆記試験 → 1次面接(7月)

企業研究

自分は商社の知識が足りず、面接でとんちんかんなことを言ってしまった可能性もあり非常に反省している。そのため、商社のビジネスモデルはきちんと学習して臨んだほうがいいと思った。とくに商社は就活本も多...

志望動機

私は日本と海外、特に発展途上国との懸け橋になりたいと考えています。学生時代にアフリカやアジアなどの発展途上国の学生を日本に呼び、企業インターンや文化交流を企画するサークル活動を行っていたなかで、...

1次面接 落選

形式
学生 3 面接官 3
面接官の肩書
人事
面接時間
60分
面接の合否連絡方法
連絡なし

評価されたと感じたポイント

学生時代に頑張ったことや、なぜ商社を志望したかなど、オーソドックスな質問が多かったため、学生の能力や資質と志望度・志望理由をバランスよく見ているのだと思う。面接を一緒に受けた学生と面接官の会話を...

面接の雰囲気

(選考には落ちたものの)話を非常に興味深く聞いていただけたため、とても話しやすい面接であると私は感じた。ただ、面接官の態度がかなり露骨であり、興味のない学生に対しては話を聞かない、ほかの学生のメ...

1次面接で聞かれた質問と回答

発展途上国で働くうえで気を付けなければならないことは何だと思いますか。

「相手やその国の風習を理解することだと思います。サークル活動の中で、業務上カルチャーショックを受けることが多々ありました。たとえば日本では、口頭で約束されたことに対して、約束の内定などという形である程度拘束力がありますが、アジアの方と業務を行ったとき、書面の契約以外は一切信頼できないことを学び...

商社を志望する理由は何ですか。

「人と人、人とモノ、国と国を仲介することで大きなビジネスを成立させることに魅力を感じたからです。学生時代には、海外の学生と日本の学生、海外の学生と日本の企業、日本の学生と海外の企業などの仲介を担うことで、大きな企画やビジネスが達成されたことに対してやりがいを感じていました。社会人になってもその...