- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 自分自身の知識や経験がそのまま価値になるコンサルティングという業種に興味があり、各社の性格を比較するために、可能な限り多くのインターンに応募した。参加した理由としては受かったためというだけであり、基準等は特にない。続きを読む(全107文字)
【成長戦略を体感せよ】【23卒】リブ・コンサルティングの夏インターン体験記(文系/「経営力」を身に付けろ~世界初の経営シミュレーション&ケースに挑む3日間~)No.18195(一橋大学/男性)(2021/9/27公開)
株式会社リブ・コンサルティングのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 リブ・コンサルティングのレポート
公開日:2021年9月27日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 中旬
- コース
-
- 「経営力」を身に付けろ~世界初の経営シミュレーション&ケースに挑む3日間~
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
興味を持ったきっかけとしては、コンサルティング企業であるという一点のみだ。その中の企業の選考を乱れ打ちした結果、選考に通過したため、参加した。また、優遇があるという話を聞いたインターンには優先的に参加するようにした。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
グループ面接の対策としては、どの質問に対しても簡潔に答えられるように準備しておいた。また、GDに関しては大まかな流れを友人から聞いた。それ以外で特に対策した点はない。とにかく他の企業で経験を積むことが対策になると思う。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
特にGDにおいて、他者の意見を頭ごなしに否定するのではなく、受け入れる姿勢のようなものを重視しているように感じた。というのも、GD後の振り返りの際に、他者の意見が学びになったというような発言をしたところ面接官の受けが良かったからだ。この点はその他のコンサルティングファームと異なる点かもしれない。
選考フロー
説明会・セミナー → WEBテスト → 1次面接 → グループディスカッション
説明会・セミナー 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 3日以内
WEBテスト対策で行ったこと
テキストを演習したこと。
同じ形式のウェブテストを課す企業の選考を受けて、経験を積んだこと。
WEBテストの内容・科目
TG-web:言語、非言語
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
一時間程度
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2021年07月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生4 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明、30代くらいの男性
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
URLを押す
面接の雰囲気
たんたんと質問がなされ、リアクションも薄い面接官であった。アイスブレイクなどは挟まず、必要な情報のみを聞き出しますみたいな雰囲気が感じられた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
グループ面接でありながら、全体で30分しか時間が与えられていないので、簡潔に結論ファーストで述べることがより求められていると思う。長々と話している学生にはあからさまに、不機嫌そうな表情が読み取れた。冗長になりすぎないように気をつけるといいと思う。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことを教えてください。
塾講師のアルバイトの周りの講師の意識改革に取り組みました。当初から講師の意識の低さに問題意識を感じていました。そこで、仮の生徒を設定して、ケーススタディ的にどんな授業をするべきか議論したり、各教材のメリットやデメリット、使いどころなどを話し合うことを通じて、講師たちに当事者意識を与えることに成功しました。意識改革は成功し、授業前後に、先輩後輩観で授業に関するアドバイスをしあう姿が見られるようになりました。
なぜこのような問題意識を抱くようになったのですか?
自分が働いているのは大学受験専門の塾であるため、必然的に大学受験のサポートをする生徒が多くなります。大学受験というのは、人生を左右するライフイベントと言っても過言ではないと考えており、その点では講師も同じ意識を持っていると思いました。そして、そのようなライフイベントを支える職業として意識が低いというのは、自分の身になって考えてみると、良くないということを感じたからです。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし。
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2021年08月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生4 面接官1
- 1グループの人数
- 4人
- 時間
- 60分
- 開始前のアイスブレイク
- なし
- プレゼン
- なし
- 当日の服装
- スーツ(特に指定はなかったが、全員スーツだった)
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
最初に一分間の個人ワークがあり、そのあとそれぞれが考えたことを発表する。
そのあとGDに入っていく。この際、結論を出すことは求められない。そして、時間が来たら、再び個人ワークの時間がとられ、最後に感想や、反省を発表するという流れ。
テーマ
「現在のITの進展と昨今のトレンドを一つ以上踏まえて、十年後のコンサルティング業界にどのような変化が起きているか考えよ」
進め方・雰囲気・気をつけたこと
コンサル業界のGDであったため、ぎすぎすした感じを覚悟していたが、かなり穏やかな感じで議論が進んだ。通常のGDと同じように、積極的に議論に参加し、意味のある発言ができるように全体観を見失わないようにすることを意識した。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
議論の前後に個人ワークの時間があるので、その時間でGDを踏まえて考えたことや学んだこと、他人の意見で印象に残ったことなどを述べると、面接官はかなりリアクションがよかったように感じる。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 旧帝、早慶が大多数、文理は混合。院生もちらほら見られた。たまにMarchがいるという感じであった。
- 参加学生の特徴
- 自分の意見をはっきり言える学生が多かった印象。コンサル系のインターンは初めてという人もかなり頭のキレる発言をしていた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
架空の家具洋品店の課題解決をし、成長戦略を策定せよ
インターンの具体的な流れ・手順
初日にゲームを用いて経営者視点を学び、二日目、三日目はコンサルタント視点で課題解決を図るというワークであった。
このインターンで学べた業務内容
経営者視点とコンサルタント視点での考え方
市場選択、戦略の重要性
テーマ・課題
架空の家具用品店の課題解決、成長戦略策定
1日目にやったこと
初日は、リブコンサルティングが独自に作ったビジネスゲームをして、チームごとにどこが累積利益を最大化できるか競った。ゲームとはいうものの、かなり良くできたゲームとなっており、戦略的に考えないと利益が出せないようになっている。
2日目にやったこと
一日目の軽い振り返りが行われた後、架空の家具用品店の成長戦略策定ワークを行った。与えられた資料を基に、約4時間くらいで発表スライドをまとめるというものであった。発表はコンペ形式で、予選ラウンドと決勝ラウンドに別れて発表が行われる。最後にFBがある。
3日目にやったこと
午前中から早速ワークに入る。テーマは日本の林業を救うという壮大なテーマだった。日本の林業が抱えている課題はなにか、それに対して一企業がどのような施策が打てるかという点で与えられた資料を基に考えていった。二日目と同様、発表がありその後にFBがある。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
コンサルタント
優勝特典
特になし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員との関わりとしては、ワーク中にアドバイスをくれるというのと、発表に対してFBをくれる、さらに座談会がある。印象的なFBとしては、「常に一つのストーリーを作りなさい」というのと「参加するであろう社長や役員の気持ちになってどんな情報が欲しいかを考えろ」ということだ。論理展開や数値情報なども大事だが、顧客目線を忘れないというはコンサルタントにとって大事なんだなと改めて感じることができた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
大変だったことは、しっかりと時間内でアウトプットを完成させることだ。かなり時間的に厳しいワークになっているので、タイムマネジメントには特に苦労した。また、チームメンバーがコンサルのインターン経験が乏しい人であったので、自分が思っている議論の進め方やフレームワーキングができなかったことが少し苦しんだ点だ。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
チーム内の学生とは密に関わった。同じチームのメンバーはかなり積極的に発言してくれたのでやりやすかった。ただ、周りの発言が多すぎて議論が発散していく傾向にあったので、それをまとめることの重要性を学ぶことができた。
インターンシップで学んだこと
コンサルのインターンでは珍しいが、経営者目線を学ぶことができたのは大きい。経営者が何を求めているかを最初に知ることでその後のアウトプットに活かすことができた。また、社員さんたちの思いやりの深さやいい意味でおせっかいなところもインターンに参加したからこそ知れたことだと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
結局やっているのは大規模なケース面接みたいなものなので、ケース面接対策をしておいても腐らないと思う。その上で、ケースに慣れていない人にも、ケース議論にもっていくようなファシリテーション力があると、より良いワークになると思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
社員さんが具体的にどのように働いているかを座談会などを通して、かなり細かく知ることができたから。ワークはインターンように用意されたものなので、それを通じて知ることはできなかったが、座談会や説明会はかなり細かい話を聞くことができたのでよかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加学生のレベルはかなり高く、リブコンサルティングが求めている人材のレベルも相当高いことがインターンを通じて分かったので、自分は内定が出ないと思った。社風的に、少数精鋭であることを重視しており、入社一年目の人でさえも、優秀さがひしひしと感じさせるような人であった。そのレベル感には自分はまだまだ到達していないと思ったため、内定は出ないと思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
社員さんの熱量の深さや賢さなどを直接知ることができたから。まずは「人」の面で失望することはないのかなと感じた。また業務内容も、普通のコンサルファームと比べて、かなり経営者に寄り添う姿勢が見られたから。中小企業をクライアントとする某F総研と比べるととても好印象である。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
有利になるというか、必須であるらしい。本選考へのルートとしてインターンが用意されている感じなので、入りたい人は参加必須となっている。また、人事の人やコンサルタントから社内事情についてかなり詳しく聴けるのでそういった面でも有利にはなるかもしれない。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップのプログラム中に懇親会のようなモノが組まれている。そこでは人事の人やコンサルタントから隠すことなく素直なことが聞ける。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前の志望業界としては、コンサル業界、金融業界あたりを見ていた。時期的にもコンサルのインターンが多かったので、コンサルに気持ちが高まっていた。金融への志望理由はそこまで深いものはなかったが、コンサルへの志望理由は、自己分析の結果、他者の課題解決に携わることにやりがいを感じることに気付いたからだ。インターンへの参加を通じて、こんさるへの志望度はとても高まったと思う。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
業界的には志望業界は変わらない。しかし、リブコンサルティング自体への興味関心はとても深まった。ベンチャー系のコンサルにはどうしても抵抗があったが、リブのインターンに参加して、ここには入ってもいいなと感じさせてくれた。一番いいなと思ったのは、ありきたりだが「人」の面だ。これまで参加したコンサル企業は「人」的に冷たい雰囲気がある人がいたが、リブにはそういった人がいなかった。そのため、かなり志望度が上がることとなった。
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リブ・コンサルティングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社リブ・コンサルティング |
|---|---|
| フリガナ | リブコンサルティング |
| 設立日 | 2012年7月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 120人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 関厳 |
| 本社所在地 | 〒103-0027 東京都中央区日本橋2丁目7番1号東京日本橋タワー |
| 電話番号 | 03-5220-2688 |
| URL | https://www.libcon.co.jp/ |
