
24卒 本選考ES
研究技術職・生産職
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Q.
志望動機(400)
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A.
モノづくりを通して、健康で豊かな生活に貢献したいと考えているからだ。貴社は私の想いを最も体現できると感じた。私は肌荒れがスキンケアや食生活によって改善され、自信が持てるようになった。この経験から、化粧品や食品には身体だけでなく心も健康にする力があること、日常の積み重ねが健康を支えていることを実感した。今度は私が誰かに寄り添い幸せな人生をサポートしたいと考えるようになった。貴社は治療と予防の両軸から健康を支えている。医療関連事業で培った科学的根拠や高い技術力をもつため、貴社であればスキンケア製品などの生活に身近な商品に対しても、よりお客様が安心と信頼感を持てるモノづくりができると感じた。また貴社には、これまでに培った私の目標に向けた粘り強い行動力を活かせる環境があると考える。社員の方々と自ら信頼関係を築きながら技術や知識を吸収して課題解決を目指し、健康や美しさを支える新しい価値を創造したい。 続きを読む
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Q.
学生時代に学んだ印象深いこと、またその理由(400)
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A.
目的や原因を明確化して努力することが大事だと学んだ。私は学生時代未経験ながら約100名が所属するよさこいサークルに所属した。半年後も同じく未経験であった同期の立ち位置が前の方になる中、私の成長速度は遅く依然として後ろの立ち位置であった。私は観客により笑顔を届けるために前で踊りたいという目標を再確認した上で、自身の練習方法を見直した。そこで練習の量と質を向上させる必要があると考え改善した。1つは他の活動のスケジュールの空き時間を見つけ、バイト前や帰宅後など自主練習の時間確保に努めた。2つ目は自分を鏡の前だけではなく、動画を撮って客観的に見直すようにした。その結果2年目の大会で最前で踊ることができた。この経験からただ努力をするのではなく、目的と課題を明確化することで活動意欲も上がり、より着実に自身の成長に繋がる事を学んだ。研究活動や留学においてもこの時に学んだ経験が活かせたと考える。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでに経験した、挫折や困難について教えてください。 (どんな課題があり、どのように乗り越えたか、またその経験を通じて得た学びや成長したと感じることについても具体的に記載してください。)(400)
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A.
大学時代にカナダで1か月間留学をした際に現地の人と意思疎通できなかったことだと考える。私は中学生の頃に海外に興味を持ち、留学がしたいと考えていた。留学前から英語の勉強をしていたにも関わらず、初めは言葉を全く聞き取ることができなかった。その時に相手のことを理解したいのにできないもどかしさを感じ、自分の英語力の低さに悔しい思いをした。しかし、私は自分の向上心を活かし、短期間で英語力の向上と現地で友人をつくることを目標に行動した。具体的には、現地の学生と交流できる学校のイベントに全て参加して自分から会話を始めたり、ホームステイ先でも出来る限りリビングで過ごしコミュニケーションを取ることを心がけた。その結果、二人でショッピングに行く友人ができ、クラスのスピーチ代表にも挑戦することができた。この経験を通して、様々な人と交流する楽しさを学び、新しい環境でも物怖じせず取り組める挑戦力が成長したと感じる。 続きを読む