
24卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
アルバイト経験について記入してください。
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A.
○でのアルバイトを大学1年生の9月から卒業するまでの約3年半行った。主な業務は、レジ打ち、品出し、接客である。コロナ禍におけるお客様対応の経験から、冷静に対処する力が身についたと考えており、システムトラブル発生時の状況把握等に活かしていきたい。私がアルバイト中に意識していたのは「何かを意識することだ」。例えば、「品出しを早く行う、丁寧に行う」など日々目標を立てていた。この理由は業務から達成感を得て、仕事を楽しむためだ。長く続ける間に惰性で働いていたことに気づき、意識し始めた。そうすることで、以前からの成長を実感したり、適切な在庫の置き場所を提案できるようになり、仕事を楽しめるようになった。システム開発においてもただコードを書くだけでなく、「分かりやすくするにはどうすればいいか」等を意識し、チームの働きやすさや、設計などの上流工程に関わる際に活かしていきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
趣味特技について
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A.
趣味は野球のグラブ集め、磨きだ。小中学生の頃、自他共に認めるグラブ好きでメンテナンスを依頼されることもあった。グラブに対する悩みを聞き、それを解決できたときは、自分の知識が役に立ったと喜びを感じた。好きになったきっかけは幼少期に父親から手入れの方法を教わったことだ。汚れを取りオイルを塗った際の、革の匂いや状態の変化でグラブの質が上がったように感じ、上を求めるうちに熱中してしまった。社会人ではプレーすることよりも、グラブを使いたいがために野球を再開しようと思っている。特技は、画像、動画編集だ。youtubeに動画を1本投稿した経験があり、3週間で約400回再生してもらうことができた。コメントやチャンネル登録もしていただき、モノ作りの楽しさを感じた。友人も編集作業に挑戦していたが、途中で断念していたため、1つのことに対して高い集中力を発揮できることも特技であると気付いた。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を注いだこと、それを通して学んだこと
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A.
大学3年生の4月からゼミの勧誘活動としてsns運用、説明会を行った。背景は、学校主催で行われる説明会が、コロナの影響で中止となったこと。そして教授と話した際、志望者獲得のニーズを感じたことだ。私は“自分のチームを良くしたい”という動機が強く、PRの貴重な機会だったため、ゼミ生の多数獲得を目指して活動した。目標達成のため、担当4名を中心に2つ行った。1つ目は、認知度向上だ。snsを使い、前年○人だったフォロワーを○人まで増加させ、認知度と拡散力が向上した。2つ目に、魅力付けだ。魅力を感じて志望に至ると考えたため、○の作成、座談会を行い学習内容とゼミの雰囲気を伝えた。説明会開催が危ぶまれる事態も発生したが、ゼミ生に協力を仰ぎ、無事開催することができた。1か月半継続した結果、例年の1.5倍、34名の志望者を獲得した。この経験から「周囲と協力し、成果を生む大切さ」を学んだ。 続きを読む
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Q.
自己pr
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A.
役割以上のことを探して実行できるのが私の強みだ。野球をしていたころ、「何もしていない時間を作るな」という指導があり、常にできることを考えていたので身についた強みである。エピソードはゼミ生6人で出たディベート大会で、作業効率の低下を解決したことだ。効率の低下とは具体的に2つあった。1つ目は資料がどこにあるか分からなくなること。2つ目は既に集めた資料を別の人が集めていることだ。原因はグループチャットに資料を貼り付けていたため、上に流れていたことだった。そこで私は解決する方法を探し、メンバーに共有した。一度難色を示されたが、実際に整理してみせることで納得を得て解決できた。チームに対する当事者意識を持ち実際に行動できるのが私の強みだと考えている。仕事においても、まずは自分の業務を遂行したい。その上で視野を広く持ち、役割以上に挑戦することで円滑な業務推進や協力体制を築くことに貢献していきたい。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
ITを使って、企業や社会の課題を解決したいと思い志望する。このように考えるようになった経験は2つある。1つ目は大学でプログラミングをした経験だ。習得した知識が形として現れることに、達成感を得てシステム開発に関わりたいと感じた。2つ目はゼミ生と勧誘活動を行い、教授や新入生の課題を解決した経験だ。その際、企画から関わり作り上げたモノが人の役に立ち、感謝して頂ける喜びを感じた。以上の理由から、チームでシステムを構築し、課題解決ができるIT業界を志望している。その中で貴社を志望する理由は、システム開発の上流から下流まで経験できるからだ。私は上述の経験から、実際に手を動かすことにも、顧客と近い距離で課題を解決することにも挑戦したい。そのためそれら全てを経験できる貴社に魅力を感じている。システム作りには、協力が欠かせないため、「役割以上のことにも取り組む力」を活かし、チームワークを発揮していきたい。 続きを読む