
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
これまでの人生であなたが「自ら立ち向かった」最も高い困難を教えてください。また、そこから得たものは何ですか?(400字以内)
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A.
留学生を多く受け入れる大学院国際系の専攻へ進学したことである。コロナ禍の影響で海外への学会の参加や留学の経験ができない可能性がある中で、グローバルな専攻であれば少しでも経験できる可能性が広がると思ったからである。当時の私の英語能力は大学の授業で8クラスのうち最も下のクラスに所属するほど低かった。しかしながら、海外への強い思いがあり、英語を必死に勉強した。とりわけ、同じ研究室の留学生には1日に1回は自ら話しかけることでコミュニケーションを図った。そのような研究室生活を3ヶ月送った結果、試験は無事に合格することができた。また、最近、昨年の9月には研究のために7週間に渡りドイツ留学にも挑戦することができ、これまで培ってきたコミュニケーション能力が発揮することができ、海外での研究や文化を肌で感じた。この経験で、一つに目標に向けて頑張る姿勢や、グローバルなことに挑戦する自信、が身についた。 続きを読む
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Q.
あなたの企業選びの軸と、コニカミノルタを志望する理由を教えてください。(200字以内)
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A.
私の就職活動の軸は「学生時代に学んだことを活かせる」と「グローバルな環境」である。1つ目の軸の理由は、ファーストキャリアとして、学生時代に培った知識やスキルを活かしていきたいと考えている。2つ目の理由は、ドイツの留学の経験から、グローバルで活躍したい。貴社は光学メーカーとして最先端の研究開発をされている点や、国内だけでなく国外にも大きく事業を展開されている点で魅力を感じ、貴社を強く志望している。 続きを読む
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Q.
研究のテーマ及び概要を、特に工夫した点や注力した点を交えて、専門外の人にも分かりやすいように記載してください。(400字以内)
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A.
私は「〇〇〇〇の開発」で研究をしている。従来の〇〇は〇〇に感知して、〇〇が変化する特殊な材料を用いている。しかし、〇〇は測定する装置で大きく誤差が出てしまい、〇〇を検出することには限界があった。そこで本研究では、〇〇に左右されない”〇〇”での検出を目指した。研究の過程では、〇〇に応答する材料で目的の〇〇を作製できない課題に直面した。私は作製条件を変えて実験や関連研究について他論文で探索することで原因の解明を試みた。その結果、〇〇の〇〇が問題であることがわかった。そこで私は〇〇〇〇で工夫をすることで、目的の〇〇の作製に成功した。最終的に、〇〇〇〇を確認できた。この研究を通して、原因を一つ一つ確認し明確化する分析力と、その原因に対して柔軟に対応する課題解決力が身についた。 続きを読む
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Q.
他にアピールしたい経験がある方は記載してください。なければ無しと記載してください。
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A.
・UNHCRに17ヶ月継続した募金経験 ・大手予備校で生徒の勉強量向上に貢献したことによる表彰経験 続きを読む