
24卒 本選考ES
ビジネス系
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Q.
あなたの長所・短所について、それぞれ2つ回答してください。
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A.
長所1:素直 長所2:自分の軸をしっかりと持つ 短所1:他者の意見を尊重しすぎてしまう傾向がある 短所2:諦めが悪い 続きを読む
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Q.
これまでの人生であなたが培った信念を教えてください。その信念に至ったエピソードも記載してください。
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A.
私の信念は「個々の意見を尊重しつつ、自分の意見を持つこと」です。この信念を培った背景には大学院での研究活動があります。私は以前、間違った機械の操作をした同期に対して自分なりのアドバイスをしたことがありました。しかし言い終えた直後に、自分にとっては前提の知識でも相手にとっては未知の分野であり考え方は十人十色であると気づきました。この経験から、まずは相手の意見を聞き、どういった経緯でその結論に至ったかをきちんと知ることが大切であると考えます。そして相手の意見を組み込んだ上で自分の考えを活かすことができないか検討し、改めて相手に伝えるよう努めます。今後、多様なバックグラウンドを抱えた方々と出会う中で意見の食い違いが起こることもあるかと思いますが、自分ひとりでは考えの及ばない新たな価値観を知ることができると捉え、個々を尊重しつつ自分の意見をしっかりと伝え、社内外の方と信頼を築いていきたいです。 続きを読む
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Q.
これまでの人生であなたが自ら立ち向かった最も高い困難を教えてください。また、そこから得たものは何ですか?
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A.
私がこれまで最も困難に感じたことは、コロナ下での大学の卒業研究論文の作成です。当時は新型コロナウイルス感染症の影響で実験が思うように進められず、卒業研究発表会の前日になってもデータを出揃えることができませんでした。研究室に入ることのできるメンバーや人数が規制されており、自分の手で直接作業を行えないもどかしさや悔しさ、無力感を感じていました。しかし、そのような状況下においても最後まで諦めることなく教授や指導教官の方々と密にコンタクトを取り、発表前日まで粘って実験を続けました。その結果、新たな発見となるデータを導きだすことができました。この経験から一度決めた物事を最後まで粘り強く遂行することの大切さや厳しさ、またそれには大きな忍耐力が必要であること、さらには周囲と連携をとり物事を進めていく力を学びました。この忍耐力とコミュニケーション能力を生かして、貴社での商品開発に貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの企業選びの軸と、コニカミノルタを志望する理由を教えて下さい。
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A.
貴社の見える化技術の活用による付加価値創出に挑戦したいです。私は学生時代にAIを用いた画像診断機器の開発に携わった経験から病気の予防や診断に興味を持ち、独自の技術により人々のQOLの向上に貢献したいと考えるようになりました。特に貴社は独自の高い画像技術を用いて遺伝子診断や創薬支援に応用している点に魅力を感じました。私は高付加価値な製品を世の中へ送り出す目標を貴社でこそ叶えたいと思い、志望します。 続きを読む